ティラノサウルス : 大型肉食恐竜はほんとうに獰猛だったのか
著者
書誌事項
ティラノサウルス : 大型肉食恐竜はほんとうに獰猛だったのか
(恐竜の行動とくらし, 1)
偕成社, 1995.7
- タイトル読み
-
ティラノサウル : オオガタ ニクショク キョウリュウ ワ ホントウ ニ ドウモウ ダッタノカ
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
監修:富田幸光
内容説明・目次
内容説明
海外8か国33の博物館・研究者・画家から提供された写真・イラスト、特撮した骨格写真、日本の一流画家の絵を豊富に使って、恐竜の世界を生き生きと再現。最新の恐竜学に基づく決定版。
目次
- 最大の肉食恐竜
- ティラノサウルスのからだ
- どのように獲物をたべていたか
- 大きなあごと、するどい歯
- ティラノサウルスの獲物
- 発達した感覚
- たくましい後ろあし
- ティラノサウルスはハンターか、腐肉食か
- ほかの大型肉食恐竜の獲物
- 魚をたべてした大型肉食恐竜
- 頭の突起は何のためにあるのか
- 大型肉食恐竜のなかま
「BOOKデータベース」 より
