アメリカ女性文学論
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書誌事項
アメリカ女性文学論
研究社出版, 1995.10
- タイトル読み
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アメリカ ジョセイ ブンガクロン
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アメリカ女性文学論
1995
限定公開 -
アメリカ女性文学論
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注記
参考文献: p220-225
内容説明・目次
内容説明
ケイト・ショパンからアリス・ウォーカーに至る9名のアメリカ女性作家を取り上げ、その人と作品を縦横に論じてアメリカの女性像を明らかにする。
目次
- 第1章 アメリカ女性文学の特質
- 第2章 作家論(再評価・女性の感覚の解放—ケイト・ショパン;初期フェミニズム—シャーロット・P・ギルマン;フィーメイル・ゴシックとして読む—E・ウォートン;不屈の精神—エレン・グラスゴー;理念の楽園—ウィラ・キャザー;戦争と女性—K・A・ポーター;現代の不安と破壊—J・C・オーツ;黒人女性であること—トニ・モリスン;独自性の主張—アリス・ウォーカー)
「BOOKデータベース」 より