博物館学 : フランスの文化と戦略
著者
書誌事項
博物館学 : フランスの文化と戦略
東京大学出版会, 1995.11
- タイトル別名
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Museology : culture and strategy in France
- タイトル読み
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ハクブツカンガク : フランス ノ ブンカ ト センリャク
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博物館学 : フランスの文化と戦略
1995
限定公開 -
博物館学 : フランスの文化と戦略
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注記
欧文タイトルは標題紙裏による
参考文献一覧: p195-199
内容説明・目次
内容説明
展示公開の旧態から歴史の現在性へ。街になった博物館、大ルーヴル改造計画。文人政治家アンドレ・マルロー、鋭敏な美術史家アンドレ・シャステルそして文化大臣ジャック・ラングの手になる文化事業推進のドキュメント。
目次
- 第1章 学芸制度改革(博物館制度;文化財保存監督官制度 ほか)
- 第2章 継続的事業(総目録;歴史建造物 ほか)
- 第3章 大ルーヴル建設(改造前史;計画立案と改修工事 ほか)
「BOOKデータベース」 より