ナトリウム利尿ペプチドファミリー : その発見から世界最初の臨床応用へ
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ナトリウム利尿ペプチドファミリー : その発見から世界最初の臨床応用へ
講談社, 1995.12
- タイトル読み
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ナトリウム リニョウ ペプチド ファミリー : ソノ ハッケン カラ セカイ サイショ ノ リンショウ オウヨウ エ
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注記
監修:井村裕夫, 松尾壽之
内容説明・目次
目次
- 第1章 ANPとそのファミリーの生化学
- 第2章 ナトリウム利尿ペプチド受容体
- 第3章 生物作用とその作用機序
- 第4章 生合成・分泌と作用—疾患モデル動物を用いて
- 第5章 心臓ホルモンとしてのANP・BNP
- 第6章 循環器疾患におけるANP・BNPの意義
- 第7章 体液量と血圧調節
- 第8章 脳内分布と中枢作用
- 第9章 局所調節因子としてのCNPの意義
- 第10章 高感度測定法の開発
- 第11章 関連薬剤の臨床応用
「BOOKデータベース」 より

