ナトリウム利尿ペプチドファミリー : その発見から世界最初の臨床応用へ

書誌事項

ナトリウム利尿ペプチドファミリー : その発見から世界最初の臨床応用へ

中尾一和, 寒川賢治編集

講談社, 1995.12

タイトル読み

ナトリウム リニョウ ペプチド ファミリー : ソノ ハッケン カラ セカイ サイショ ノ リンショウ オウヨウ エ

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注記

監修:井村裕夫, 松尾壽之

内容説明・目次

目次

  • 第1章 ANPとそのファミリーの生化学
  • 第2章 ナトリウム利尿ペプチド受容体
  • 第3章 生物作用とその作用機序
  • 第4章 生合成・分泌と作用—疾患モデル動物を用いて
  • 第5章 心臓ホルモンとしてのANP・BNP
  • 第6章 循環器疾患におけるANP・BNPの意義
  • 第7章 体液量と血圧調節
  • 第8章 脳内分布と中枢作用
  • 第9章 局所調節因子としてのCNPの意義
  • 第10章 高感度測定法の開発
  • 第11章 関連薬剤の臨床応用

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN13494860
  • ISBN
    • 4061536443
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    viii, 204p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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