書誌事項

MHC・ペプチドと疾患

笹月健彦編

(Newメディカルサイエンス)

羊土社, 1995.11

タイトル読み

MHC ペプチド ト シッカン

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内容説明・目次

内容説明

免疫システムの中枢をなすMHC・ペプチドの相互作用、そのメカニズムの解明がここ数年のあいだに飛躍的に進められた。そして今、臨床医学への応用というテーマのもとに数々の研究成果が蓄積されつつある。MHC・ペプチド複合体のしくみから、免疫応答・非応答に起因する疾病とその治療(自己免疫疾患、アレルギー、癌、感染症、移植など)までを最新の知見を交えて解説する。

目次

  • 第1章 内在・外来性ペプチドとMHCの相互作用
  • 第2章 MHC・ペプチドからみた疾病とその治療

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN13538922
  • ISBN
    • 4897065313
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    164p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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