捨てる神に拾う神 : もっと無器用に生きてみないか
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捨てる神に拾う神 : もっと無器用に生きてみないか
(集英社文庫)
集英社, 1995.5
- タイトル読み
-
ステル カミ ニ ヒロウ カミ : モット ブキヨウ ニ イキテ ミナイカ
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内容説明・目次
内容説明
政界での豊富な体験と、深い人間観察で日本社会を鋭く凝視し続ける著者が、“生きていくための知恵”を説き明かす。混迷の時代にあって、進むべき方角を見失わず、悔いなく人生をおくるための必読書。
目次
- 第1章 失敗を重ねて生きる—何が上等な人間を作るか
- 第2章 田舎者でいいじゃないか—あの田中角栄も、最初はどもりだった
- 第3章 凡人にも武器がある—才なきを憂うべからず
- 第4章 学歴で世間は渡れない—学校を出てから、何が勝負か
- 第5章 金と女は、追えば逃げる—貧困が消えて、心の貧しさが生まれた
- 第6章 苦労人の落とし穴—世の中と人間を真っすぐ見続けられるか
- 第7章 流行には逆らうな—はやるものには、理由がある
- 第8章 牛後となるなかれ—歩きやすい広い道だけが道ではない
- 第9章 和して同ぜず—まず、意地を張って生きてみたい
- 第10章 親父の小言—今も昔も変わらない“生きていく知恵”
「BOOKデータベース」 より