なぜキッコーマンは320年も続いているか : 会社不滅のポリシー

書誌事項

なぜキッコーマンは320年も続いているか : 会社不滅のポリシー

荒川進著

中経出版, 1989.2

タイトル読み

ナゼ キッコーマン ワ 320ネン モ ツズイテイルカ : カイシャ フメツ ノ ポリシー

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注記

参考資料:p241〜242

内容説明・目次

内容説明

アメリカ、シンガポール、ブラジルへと生産拠点を構築し、新たな世界戦略展開への段階に入った日本最古の企業・キッコーマン。“会社の寿命30年”説の10倍以上の歴史を耐え抜き、なお新鮮な活力を噴出し続けているこの会社の経営戦略、企業文化、企業風土を報告する。

目次

  • 第1章 世界の第三の調味料・しょうゆ
  • 第2章 伝統に培われた革新経営
  • 第3章 幾度もの企業存亡の危機
  • 第4章 食文化を支え続けて
  • 第5章 複合同族経営の知恵が人材を生む
  • 第6章 一蓮托生精神を築く
  • 第7章 第二の野田を世界に求める
  • 第8章 太陽の味を多角化の柱に
  • 第9章 企業文化の理想的構築

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN13722976
  • ISBN
    • 4806103683
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    242p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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