なぜキッコーマンは320年も続いているか : 会社不滅のポリシー
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なぜキッコーマンは320年も続いているか : 会社不滅のポリシー
中経出版, 1989.2
- タイトル読み
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ナゼ キッコーマン ワ 320ネン モ ツズイテイルカ : カイシャ フメツ ノ ポリシー
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参考資料:p241〜242
内容説明・目次
内容説明
アメリカ、シンガポール、ブラジルへと生産拠点を構築し、新たな世界戦略展開への段階に入った日本最古の企業・キッコーマン。“会社の寿命30年”説の10倍以上の歴史を耐え抜き、なお新鮮な活力を噴出し続けているこの会社の経営戦略、企業文化、企業風土を報告する。
目次
- 第1章 世界の第三の調味料・しょうゆ
- 第2章 伝統に培われた革新経営
- 第3章 幾度もの企業存亡の危機
- 第4章 食文化を支え続けて
- 第5章 複合同族経営の知恵が人材を生む
- 第6章 一蓮托生精神を築く
- 第7章 第二の野田を世界に求める
- 第8章 太陽の味を多角化の柱に
- 第9章 企業文化の理想的構築
「BOOKデータベース」 より
