印象派の画家たち
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印象派の画家たち
(絵とき美術館)
講談社, 1996.3
- タイトル読み
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インショウハ ノ ガカ タチ
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注記
翻訳協力:中村みどり
Gli Impressionisti.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
本書では、約200点の作品を紹介しながら、印象派の画家たちの生涯とその功績、作品の見方や、印象派の舞台となった19世紀パリなどを、イラストや参考図版とともにわかりやすく紹介。
目次
- 印象派の誕生と登場人物たち
- 印象派の舞台
- 新生パリ
- ルーヴル美術館での模写
- 芸術家のアトリエ
- レアリスムの台頭
- 戸外の光の中で
- 自然の瞬間を描く
- 落選展
- 日本美術の影響
- 写真の登場
- 描き出された人物
- ラ・グルヌイエール
- バティニョール地区
- 社交の場
- 戦争とパリ・コミューン〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

