太古、日本の王は世界を治めた! : 神代文字が明かす消された歴史の謎
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太古、日本の王は世界を治めた! : 神代文字が明かす消された歴史の謎
徳間書店, 1994.8
- タイトル読み
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タイコ ニホン ノ オウ ワ セカイ オ オサメタ : ジンダイ モジ ガ アカス ケサレタ レキシ ノ ナゾ
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注記
参考文献:p252〜254
内容説明・目次
内容説明
世界各地に遺る岩に刻まれた文字が何と日本語で読めた。この神代文字の解読と神話の謎解きで、日本人のルーツは、世界最古の歴史を誇るティムルンの民、カラ族であり、その王は世界を治めていた、と手ぎわよく明かす。
目次
- プロローグ “太古の秘密”を解き明かす—“地球探検”の旅へ
- 第1章 “彼ら”が今、必死で探し求めているもの—古代のスーパー・テクノロジー“ヴィマナ”
- 第2章 “漢字の呪縛”を解き放て—今、解かれる歴史の“闇の封印”
- 第3章 古代日本は中国に占領された—漢字文化に抹殺された真実
- 第4章 伝説の楽園“ティルムン”を求めて—インド“高天原”への道
- 第5章 世界に雄飛した太古カラ族—インダス文明の建設者は日本人だった
- 第6章 太古日本の王は世界を治めた—実在した!幻の東大国ティルムンの王
- エピローグ 太古日本は世界に広がっていた—二十一世紀“地球統一国家”の夢
「BOOKデータベース」 より
