地の眼・宙の眼 : 視覚の人類史
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地の眼・宙の眼 : 視覚の人類史
勁草書房, 1996.1
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チ ノ メ チュウ ノ メ : シカク ノ ジンルイシ
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地の眼・宙の眼 : 視覚の人類史
1996
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地の眼・宙の眼 : 視覚の人類史
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地の眼・宙の眼 視覚の人類史
1996.1.
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地の眼・宙の眼 視覚の人類史
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内容説明・目次
内容説明
視る、色を感じる、この行為の仕組みを身体感覚と関わらせ、人類の環境への適応過程=「脳の可塑性」から説く。二足歩行のはじまりから、近未来まで。
目次
- 序章 可塑性が視覚作用をつくった
- 第1部 視覚の体制(視の形態論;不透明色と足の裏)
- 第2部 視感覚は大地から宙に向かう(視覚の設計;眼の進化)
- 第3部 裸になった網膜(視覚と環境;眼の近未来)
「BOOKデータベース」 より
