書誌事項

薬と肝障害

伊藤進著

文光堂, 1996.1

タイトル別名

Drugs and liver injury

タイトル読み

クスリ ト カンショウガイ

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内容説明・目次

内容説明

本書は著者が約15年間に経験した薬物性肝障害例を中心に、その病像、病型、さらに薬物代謝、障害機構についても述べる。

目次

  • 1 薬剤と肝障害(麻酔剤と筋弛緩剤;鎮痛剤と非ステロイド抗炎症剤;抗てんかん剤と抗Parkinson剤;抗微生物剤 ほか)
  • 2 薬物代謝と障害機構(肝と薬物代謝;薬物による肝病変;ミクロソームと肝細胞障害;まとめ)

「BOOKデータベース」 より

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