親は子のために死ぬべし : 老いを見つめて
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書誌事項
親は子のために死ぬべし : 老いを見つめて
(Kappa books library)
光文社, 1991.10
- タイトル読み
-
オヤ ハ コ ノ タメニ シヌベシ : オイ ヲ ミツメテ
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内容説明・目次
内容説明
89才の母を送り、92才の父と暮す著者の生き方、死に方。子をもつ親に、親をもつ子に贈る。
目次
- いつ老いを感じるか
- 思い出せないのは老いのせいではない
- 物忘れと呆けはちがう
- 老眼に気付いたとき
- 長生きも85ぐらいまでがいい
- 親は「死」の防壁である
- 親と私と息子と孫人は必ず呆ける
- 他人を気にしなくなるのは呆けの始まり
- 呆けた者同士ではうまくいかぬ
- 精神的おもらし
- 老いてからのエロティシズムの燃焼
- 老年は暗いか
- 親は子のために死んでやる
- 親に死んでほしいと思う気持ち
- 上手に年をとる〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より