根府川通見取絵図

著者
書誌事項

根府川通見取絵図

(五街道分間延絵図)

東京美術, 1996.3

  • 第1巻 絵図篇
  • 第1巻 解説篇
  • 第2巻 絵図篇
  • 第2巻 解説篇

地図(書写資料)(景観図)

タイトル別名

根府川通見取繪圖

タイトル読み

ネブガワドオリ ミトリ エズ

  • 愛知淑徳大学 図書館

    第1巻 絵図篇682/G59/24-1,フ10118195, 第2巻 絵図篇682/G59/24-2,フ10118197

  • 愛知大学 綜合郷土研究所

    第1巻 絵図篇291.5:Ne61:1-19641200749, 第1巻 解説篇291.5:Ne61:1-29641200758, 第2巻 絵図篇291.5:Ne61:2-19641200767, 第2巻 解説篇291.5:Ne61:2-29641200776

  • 愛知大学 豊橋図書館

    第1巻 絵図篇#291.038:51:24-1-19611019794, 第1巻 解説篇#291.038:51:24-1-29611019801, 第2巻 絵図篇#291.038:51:24-2-19611019810, 第2巻 解説篇#291.038:51:24-2-29611019829

  • 医療創生大学 図書館

    第1巻 絵図篇291.54/N 61/1,10001851039, 第1巻 解説篇291.54/N 61/1,20001851047, 第2巻 絵図篇291.54/N 61/2,10001851054, 第2巻 解説篇291.54/N 61/2,20001851062

  • 宇都宮大学 附属図書館

    第1巻 絵図篇291.038||2||24.1, 第1巻 解説篇291.038||2||24.1B, 第2巻 絵図篇291.038||2||24.2, 第2巻 解説篇291.038||2||24.2B

  • 愛媛大学 図書館

    第1巻 絵図篇291.37/NE/1(1)19603758, 第1巻 解説篇291.37/NE/1(2)19603759, 第2巻 絵図篇291.37/NE/2(1)19603760, 第2巻 解説篇291.37/NE/2(2)19603761

  • 大阪経済大学 日本経済史研究所

    第1巻 絵図篇291.03/Neb/1960010475, 第1巻 解説篇291.03/Neb/1960010476, 第2巻 絵図篇291.03/Neb/2960010477, 第2巻 解説篇291.03/Neb/2960010478

    OPAC

  • 大阪産業大学 綜合図書館

    第1巻 絵図篇291.3/2/102975746, 第1巻 解説篇291.3/2/103921236, 第2巻 絵図篇291.3/2/202975753, 第2巻 解説篇291.3/2/203921228

  • 大阪樟蔭女子大学 図書館

    第1巻 絵図篇291.038||G59||24-1-1247632B, 第1巻 解説篇291.038||G59||24-1-2396711F, 第2巻 絵図篇291.038||G59||24-2-1247633J, 第2巻 解説篇291.038||G59||24-2-2396712D

  • 大谷大学 図書館

    第1巻 絵図篇00490884, 第1巻 解説篇00490893, 第2巻 絵図篇00490885, 第2巻 解説篇00490894

注記

その他の標題: 絵図篇の標題より

監修: 児玉幸多

解説: 第1巻:神崎彰利. 第2巻:渡辺和敏

東京国立博物館が所蔵文化4年写の巻物2巻の複製

絵図篇: 折本(帙入)

収録内容
  • 第1巻: 根府川・岩村・真鶴浜・吉浜
  • 第2巻: 伊豆山・熱海・日金・軽井沢・平井・玉沢
内容説明・目次
巻冊次

第1巻 解説篇 ISBN 9784808706302

内容説明

根府川通原本では二巻の巻物であるが、本書ではこれをそのままに複製する。解説篇は絵図篇と対照して用いることを原則として構成した。すなわち、上段には原本絵図に記載されている文字をすべて抜き出して、これを簡略化した地図上に示した。中段には、絵図に描写されている社寺そのほかの現状写真を載せて、古今の時代的な対照をあらわした。下段には、絵図面に出ている宿村・社寺そのほかの解説を施して読者の便を計った。
巻冊次

第2巻 解説篇 ISBN 9784808706319

内容説明

根府川通見取絵図は小田原の城下町から出て、南下して伊豆の熱海に向い、熱海より西に向って三島大社に至る道筋を描いている。本書では伊豆国の北端の伊豆山村(現熱海市)から始まるのである。この巻ではまず眼に入るのは伊豆山村の伊豆山大権現であろう。熱海より南下して伊東や下田に向う道も描かれているが、さらに東の海上に浮ぶ初島や伊豆七島も描かれているので、それらについての解説も行われている。

「BOOKデータベース」 より

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