ミラーワールド : コンピュータ社会の情報景観

書誌事項

ミラーワールド : コンピュータ社会の情報景観

デイヴィッド・ガランター著 ; 有澤誠訳

ジャストシステム, 1996.4

タイトル別名

Mirror worlds : or the day software puts the universe in a shoebox ... : how it will happen and what it will mean

タイトル読み

ミラー ワールド : コンピュータ シャカイ ノ ジョウホウ ケイカン

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内容説明・目次

内容説明

おそらく近い将来、我々はコンピュータ画面を通して、学校や会社や街の画像を手に取るように見、そこにアクセスできるようになるだろう。「現実」は鏡の中に閉じこめられ、モデルが実在となる奇妙な倒錯した世界、「ミラーワールド」。そのような社会では我々を取り巻く文化、生活、組織はどのように変貌するのだろうか。きたるべき高度コンピュータ社会を大胆に予測。

目次

  • 第1章 ミラーワールドとは何か
  • 第2章 ミラーワールドの世界
  • 第3章 実体のない機械
  • 第4章 多次元の時空間
  • 第5章 情報の大洪水
  • 第6章 単純な知能機械
  • 第7章 ミラーワールドの構築

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN14276082
  • ISBN
    • 4883094065
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    徳島
  • ページ数/冊数
    309p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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