新ゴジラ生物学序説 : 骨粗しょう症の可能性からウイルス進化論まで
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書誌事項
新ゴジラ生物学序説 : 骨粗しょう症の可能性からウイルス進化論まで
ネスコ, 1996.1
- タイトル別名
-
The Godzilla in nature-neo
- タイトル読み
-
シン ゴジラ セイブツガク ジョセツ : コツソショウショウ ノ カノウセイ カラ ウイルス シンカロン マデ
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注記
発売元 : 文芸春秋
内容説明・目次
目次
- ゴジラの老化にともなう骨粗しょう症の発症可能性—ゴジラの自然死を待つのも攻撃の手段である
- ゴジラは単細胞生物である—外骨格をもつ生物の可能性と捨てきれない単細胞生物説
- ゴジラには生殖器がない—セックスにエネルギーをつかわないから巨大化した
- ゴジラのように火炎を吐く「動物」はありうるのか—最大の謎は発火源
- 生物の大絶滅をひきおこしたのはゴジラである—地球に飛来した隕石がゴジラをつくった
- ゴジラの「不倫」—ゴジラの親子関係をDNA鑑定する〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より