マイ・ドリーム・キャリア
著者
書誌事項
マイ・ドリーム・キャリア
マガジンハウス, 1996.2
- タイトル別名
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My dream career
- タイトル読み
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マイ ドリーム キャリア
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マイ・ドリーム・キャリア
1996
限定公開 -
マイ・ドリーム・キャリア
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注記
表紙の書名:My dream career
内容説明・目次
内容説明
ドリーム・キャリアを求めて、ニューヨークからヨーロッパ大陸へ。ハードでシビアなビジネスシーンを生き抜いた、あの「ニューヨーク・キャリアシーン」の著者が、“本当にやりたいこと”をしようと新たなキャリアを開始。ニューヨークとは180度違う、仕事、生活、友人、そして変わっていく自分自身。ワルシャワでのプロフェッショナルとしての日々を綴った全記録。
目次
- 初めて会う同期11人は、現実的新理想主義を解し、志を同じくする人たちだった
- 妻の赴任国へ職を辞してついていく同僚の夫を見て、既成概念をくつがえされた
- 急速に資本主義化が進み、ワルシャワは3年前とはさま変わりしてしまっていた
- ボスからもらったカーシャというニックネームに、NYでの対応との違いを実感
- 優秀な女性を煙たがる日本の土壌に、皇太子妃・小和田雅子さん誕生は画期的だ
- 日本へ帰国する途中で、ペレストロイカの及ばぬモスクワ空港職員の態度に大憤概
- 海外に住む女性に対し、即座に夫の転勤と結び付ける日本人の発想にがっかりする
- ここワルシャワで働く外国人たちは、2年周期で職場も滞在国も移動していく
- 市場経済移行期にあるこの国の混乱を、医者で法外な医療費を請求されて実感
- 温かく受け入れてくれるサポーティブな在ワルシャワ外国人コミュニティの存在〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より