河川感潮域 : その自然と変貌
著者
書誌事項
河川感潮域 : その自然と変貌
名古屋大学出版会, 1996.6
- タイトル別名
-
Tidal rivers : their natural state and human-induced changes
- タイトル読み
-
カセン カンチョウイキ : ソノ シゼン ト ヘンボウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
河川感潮域 : その自然と変貌
1996
限定公開 -
河川感潮域 : その自然と変貌
大学図書館所蔵 全153件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
英語タイトルは巻末の英語目次による
各章末: 文献
内容説明・目次
内容説明
長良川河口堰問題を考えるために。潮汐の影響を受ける河川下流域。どのような自然環境を有し、人間によってどう改変されてきたのか。長良川を中心とし、堰運用前後の変化も含めた感潮域研究の成果。
目次
- 序章 河川感潮域の自然と人間活動
- 第1章 感潮域の水面変動
- 第2章 感潮河川における流れと塩分分布
- 第3章 感潮河川における堆積環境
- 第4章 感潮域の生態系
- 第5章 河川棲植物プランクトン
- 第6章 感潮域の底生動物
- 第7章 貧酸素水塊の形成
- 第8章 下流域の変遷
- 終章 環境アセスメントのあり方
「BOOKデータベース」 より