タイム記者が出会った「巨魁」外伝
著者
書誌事項
タイム記者が出会った「巨魁」外伝
新潮社, 1996.5
- タイトル別名
-
The striking dons of East Asia
タイム記者が出会った巨魁外伝
- タイトル読み
-
タイム キシャ ガ デアッタ「キョカイ」ガイデン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
タイム記者が出会った「巨魁」外伝
1996
限定公開 -
タイム記者が出会った「巨魁」外伝
大学図書館所蔵 全22件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
松下幸之助、田岡一雄、佐藤栄作、笹川良一、正力松太郎、黒沢明、金大中、トルーマンなど、二十余名の「巨魁」たちの知られざる素顔を描く傑作列伝。
目次
- 国家に税金は必要か—松下幸之助
- 「かみそり」総理のよく切れた奥方—東条カツ
- 暴力団につける薬は心理学か—田岡一雄
- 栄ちゃんと孔子さんと孫子殿と…佐藤栄作
- 竹のハッパを食べるとパンダになるか—笹川良一
- ハダシで描けばタヒチは天国—フランソワ・ラベロ
- 最後のプレスロード(新聞大名)—正力松太郎
- 建築の天才は金槌であった—ミノル・ヤマサキ
- 米本土を爆撃した日本人の半世紀—藤田信雄
- 英語の勉強は日本の宰相学に必要か—芦田均〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より