ヒット商品企画のたて方・開発の仕方 : ベネフィットで差をつける方法

書誌事項

ヒット商品企画のたて方・開発の仕方 : ベネフィットで差をつける方法

桧山純一著

中央経済社, 1996.4

タイトル読み

ヒット ショウヒン キカク ノ タテカタ カイハツ ノ シカタ : ベネフィット デ サ オ ツケル ホウホウ

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内容説明・目次

内容説明

売れる商品を開発し続けること、これが企業が勝ち残れる条件。しかし頭にヒラメイタ商品がたまたまヒットすることはあっても、売れる商品を開発し続けることは難しい。したがって売れる商品を開発し続けるためには、組織的な取り組みと企画の方法を持つことが必要になる。そこで本書は価値・ベネフィットという視点から、新商品企画・開発の考え方と実際的な方法を解説する。

目次

  • 1 新商品開発に成功するためには
  • 2 消費者の価値観と商品の価値
  • 3 ベネフィット開発のすすめかた
  • 4 価値をカタチ(商品)にする
  • 5 新商品企画の技法

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN14590688
  • ISBN
    • 4502543543
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    2,5,215p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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