ケース演習民事訴訟法
著者
書誌事項
ケース演習民事訴訟法
有斐閣, 1996.6
- タイトル別名
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民事訴訟法 : ケ-ス演習
- タイトル読み
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ケース エンシュウ ミンジ ソショウホウ
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民事訴訟法 : ケース演習
1996
限定公開 -
民事訴訟法 : ケース演習
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注記
参考文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
本書は、具体的な設題を通して民事訴訟法の基本的な考え方と手続法としてのエッセンスを学ぶことを目的とした書物である。二四の重要事項を選んで、問題点中心にコンパクトな解説を加えて、読者自身が自分で考えるための礎石とした。
目次
- 確認の対象と訴えの利益
- 請求のたて方と将来給付の訴え
- 訴状の記載事項と相手方の欠席
- 現代型訴訟の当事者適格
- 任意的訴訟担当
- 死者を相手方とした訴訟—当事者の確定
- 二重起訴の禁止—相殺の抗弁
- 口頭弁論の必要性と争点整理
- 任意訴訟禁止の根拠と範囲
- 弁論主義の根拠〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
