イスタンブールが面白い : 東西文明の交流点を歩く
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イスタンブールが面白い : 東西文明の交流点を歩く
(講談社カルチャーブックス, 112)
講談社, 1996.6
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イスタンブール ガ オモシロイ : トウザイ ブンメイ ノ コウリュウテン オ アルク
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内容説明・目次
内容説明
アジアとヨーロッパ両大陸に接する町—イスタンブール。幾多の民族の興亡の舞台となったこの町の魅力を歴史、宗教、風俗…とあらゆる角度から立体的に紹介する。
目次
- 序章 文明の十字路が育んだ混沌の魅力
- 1章 ここだけは見ておきたいモスク
- 2章 トプカプ宮殿にオスマン・トルコの栄華をしのぶ
- 3章 ギリシア・ローマ・ビザンティン文明の名残りを訪ねて
- 4章 シルクロードの終着点イスタンブールのバザール探検
- 5章 今に生きる伝統の技と暮らし
- 6章 ガラタ橋を渡って新市街へ
「BOOKデータベース」 より

