電子回路とアナログIC

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電子回路とアナログIC

南任靖雄著

工学図書, 1996.7

タイトル読み

デンシ カイロ ト アナログ IC

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注記

参考文献: p245-246

内容説明・目次

内容説明

本書は、高校卒業程度の数学の知識で理解できるように、数式の使用は少なくし、また途中経過もあまり省略しないで、初級技術者にも理解できるように配慮しています。また、理解を助けるために各所に例題を取り入れ、各章の終りには演習問題をあげています。したがって、本書の内容は、高専、短大、大学の低学年の学生や企業の初級技術者といった層を対象にしています。

目次

  • 第1章 電子回路の基礎
  • 第2章 ダイオードとトランジスタ
  • 第3章 増幅の基本回路
  • 第4章 低周波増幅回路と広帯域化
  • 第5章 同調増幅回路
  • 第6章 電力増幅回路
  • 第7章 直流増幅回路
  • 第8章 帰還増幅回路
  • 第9章 発振回路
  • 第10章 変調・復調回路
  • 第11章 電源回路
  • 第12章 演算増幅器とアナログIC

「BOOKデータベース」 より

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