研究開発のためのグルーピング思考 : 機能結合法の仕組みと効果

書誌事項

研究開発のためのグルーピング思考 : 機能結合法の仕組みと効果

谷口勝洋著

日刊工業新聞社, 1996.6

タイトル別名

グルーピング思考

タイトル読み

ケンキュウ カイハツ ノ タメ ノ グルーピング シコウ : キノウ ケツゴウホウ ノ シクミ ト コウカ

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内容説明・目次

内容説明

本書ではグルーピング事象をシステム論的視点から捉え、その構造を解明しながら、逆に有効なグルーピング構造をいかに創出していくかという課題にとり組んでいる。さらに、その構造をいかに研究開発に活かしていくかという課題にも挑んでいる。

目次

  • 第1章 なぜグルーピング思考が大切か
  • 第2章 グルーピング要因を探る
  • 第3章 グルーピング思考を表象する機能結合法とは
  • 第4章 機能結合構造のプレゼンテーション
  • 第5章 機能結合法のシステム設計への導入
  • 第6章 機能結合法のシステム改善への導入
  • 第7章 機能結合法のシステム開発への導入
  • 第8章 機能結合法のシステム分析への導入
  • 第9章 機能結合効果はいかに評価すればよいか
  • 第10章 学際的ネットワークの展開にむけて

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN14783863
  • ISBN
    • 4526038717
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    4, 3, 239p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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