感性工学への招待 : 感性から暮らしを考える
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感性工学への招待 : 感性から暮らしを考える
森北出版, 1996.9
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カンセイ コウガク エノ ショウタイ : カンセイ カラ クラシ オ カンガエル
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
いま時代は大量生産、産業中心といった「物づくり」の価値観から脱皮をはかろうとするステージに達しようとしている。安全性や経済性といった実用性能以上に、色や形、風合いなどといった人間の五感に訴えるような「感性」という価値観が求められてきている。本書は、その「感性」という暖味な概念を工学のみならず、人文・社会科学の視点からも解明しようと試みたビギナー向けの入門書。
目次
- 第1章 感性と感性工学
- 第2章 感性の哲学
- 第3章 感性を測る
- 第4章 感覚と感性
- 第5章 脳の構築と感覚情報処理
- 第6章 感性と心理学
- 第7章 感性とコミュニケーション
- 第8章 感性と製品
- 第9章 感性・マルチメディア・バーチャルリアリティ
- 第10章 工業デザインと感性
- 第11章 ファッションと感性
- 第12章 芸術の中の感性
- 第13章 文学の中の感性
「BOOKデータベース」 より