アンデスの風と石が運んだもの : 画文集
著者
書誌事項
アンデスの風と石が運んだもの : 画文集
三修社, 1996.7
- タイトル読み
-
アンデス ノ カゼ ト イシ ガ ハコンダ モノ : ガブンシュウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全15件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
『愛と夢と、苦痛が滲みこんだ』アンデス地帯への思い入れ。実父、辻まことのもとを離れ、竹久夢二の孫として育つ。南米コロンビアに渡り30年。数奇な半生からつむがれた随想。
目次
- コロンビアだより(南米のバロック;ジャネーラ音楽 ほか)
- 絵との出会い(水色の紅茶ポットと唐がらし;おじいさんの宝物 ほか)
- 描きながら(原点;私のアトリエ ほか)
「BOOKデータベース」 より