古文真宝
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古文真宝
(新書漢文大系, 8)
明治書院, 1996.7
- タイトル読み
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コブン シンポウ
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古文真宝
1996
限定公開 -
古文真宝
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内容説明・目次
内容説明
元以前の詩と文の名作を集めたのが『古文真宝』である。我が国では、特に文が五山の僧侶を中心に読まれ、江戸時代には『唐詩選』とともに必読書となった。『奥の細道』の冒頭「天地は万物の逆旅にして」は、李白の「春夜桃李の園に宴するの序」の影響下に生まれ、庭園「後楽園」は「岳陽楼の記」の「先憂後楽」に基づく。重要なテキストだったことが窺い知れる。本書では文を中心に編んだ。
「BOOKデータベース」 より