メイド・イン・にっぽん物語
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メイド・イン・にっぽん物語
実業之日本社, 1996.8
- タイトル読み
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メイド イン ニッポン モノガタリ
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メイド・イン・にっぽん物語
1996
限定公開 -
メイド・イン・にっぽん物語
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注記
初出: 月刊誌『実業の日本』1994.7-1995.12に掲載された「地場産業でにっぽん細見」と題した連載記事
内容説明・目次
内容説明
むむっ、地場産業はしぶといぞ。なぜ「つま楊枝」は大阪府河内長野市の特産品になったのか?「高崎だるま」はいかにして選挙のマスコットになったのか?先人たちの知恵と労苦に、天の時、地の利が加わって、日本一の産地ができあがるまでの、世にも不思議な物語。
目次
- 卒培婆—東京の知られざる成長産業
- 印章—職人芸とハイテクのはざまで
- いぶし瓦—ロングセラーの強さともろさ
- ソロバン—しぶとく生きる「思案の道具」
- だるま—先人たちのしたたかな知恵
- 墓石—“膨張産業”に迫りくる空洞化
- 製鉄所—企業城下町の憂鬱と諦め
- 町工場—間借りの工場から生まれた大発明
- 金仏壇—売れなくても余裕の不思議な商売
- 大工の村—地形の妙が脱・林業の秘密〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より