興行価値 : 商品としての映画論
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興行価値 : 商品としての映画論
鹿砦社, 1996.7
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コウギョウ カチ : ショウヒン トシテノ エイガロン
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興行価値 : 商品としての映画論
1996
限定公開 -
興行価値 : 商品としての映画論
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内容説明・目次
内容説明
本書は、1990年前半の5年間に日本で公開された映画を興行という視点からよみとき、配収の予測と結果を明示した。業界のタブーを破った映画評論であり、かつ大衆文化論でもある。圧倒的量を誇る収録本数。作品の公開年月日、劇場、配給会社等を網羅した。今迄になかった徹底した資料価値は貴重である。
「BOOKデータベース」 より