児童虐待の社会学
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書誌事項
児童虐待の社会学
(Sekaishiso seminar)
世界思想社, 1996.11
- タイトル読み
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ジドウ ギャクタイ ノ シャカイガク
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児童虐待の社会学
1996
限定公開 -
児童虐待の社会学
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注記
参考文献: p184-195
索引: p196-201
内容説明・目次
内容説明
いま、児童虐待が社会問題の一つとして私たちの前に提示されようとしているのはなぜか。日米の議論の展開を追い、児童虐待問題の今日的な成立をフーコーから読み解く。
目次
- 第1章 専門家の台頭と家族の失墜—アメリカにおける児童虐待の問題化 1960年代〜1980年代前半
- 第2章 性的虐待とバックラッシュ—アメリカにおける児童虐待の現在 1980年代以降
- 第3章 日本の児童虐待—言説にみる問題の帰属
- 第3章補章 「社会救済家」としての子どもたち
- 第4章 ナレイターとしてのオーディエンスの参加
「BOOKデータベース」 より