言の葉の心夢はるか
著者
書誌事項
言の葉の心夢はるか
近代文芸社, 1995.5
- タイトル読み
-
コトノハ ノ ココロ ユメ ハルカ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
言の葉の心夢はるか
1995
限定公開 -
言の葉の心夢はるか
大学図書館所蔵 件 / 全4件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
個々の音が持つ本来の意味によって、記号と化した現代の日本語の原点を探る。
目次
- 「古文、古史の伝承について」
- 『天地の歌』とはどんなもの
- 『天地の歌』は愛の讃歌であった
- 言葉の語がりと、消された言葉
- 日本語の音表「アカサタナ」の歌は旧約聖書第十四章 出エジプト記の大脱出の叙事詩であった?
- 女性に『ゑ』の心を返してやって下さい
- 漢字(デジタル)表記と仮名(アナログ)表記の異なり
- 言葉のカタログ
- 素韻思の発想は妄想なのか?
- 素韻思の概念〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
