指揮の要諦 : 陸士出身財界人たちの太平洋戦争
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指揮の要諦 : 陸士出身財界人たちの太平洋戦争
光人社, 1995.9
- タイトル読み
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シキ ノ ヨウテイ : リクシ シュッシン ザイカイジン タチノ タイヘイヨウ センソウ
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注記
参考文献: p282-283
内容説明・目次
内容説明
戦闘集団の指揮官を育てる「陸軍士官学校」で教えられた、人を動かす極意とは—陸士の厳しい教育と砲火の洗礼を受け、戦後は一転、企業人として経済戦争の最前線に立った11人の財界人が語る、“戦場”のリーダーシップ。
目次
- ひとを活かし、ひとに生きる
- 落伍者を出さず困難に耐える
- 指揮の一点は譲るべからず
- 底に流れる本質を見抜け
- 論理を基礎に情熱をのせて
- 問題は解決するためにある
- 瞬時の判断と決心を心がけよ
- 戦力の基礎は人材と決断
- 沈思黙考は罪悪、まず行動せよ
- “国につくす”から“社会につくす”へ
- 指揮の要諦は“決心”にあり
「BOOKデータベース」 より

