タナトノート : 死後の世界への航行
著者
書誌事項
タナトノート : 死後の世界への航行
日本放送出版協会, 1996.9
- タイトル別名
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Les thanatonautes
- タイトル読み
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タナトノート : シゴ ノ セカイ エノ コウコウ
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タナトノート : 死後の世界への航行
1996
限定公開 -
タナトノート : 死後の世界への航行
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内容説明・目次
内容説明
死後の生、臨死体験、体外離脱、生まれ変わり、ブラックホール、そして天使…すべての疑問が解き明かされる、まったく新しい近未来小説。叔父の葬式の日、ミカエルはペール=ラシェーズ墓地で不思議な少年に出会った。少年の名はラウル。墓の上に腰かけ、人の心の奥底まで見透かすようなまなざしで、少年は「死の哲学」を語りはじめた。それから2人は毎晩、あらゆる死について話し合った。32歳のミカエルは麻酔医になった。ある日、突然ラウルが電話で会いたいと連絡をしてきた。場所はあのペール=ラシェーズ墓地。彼は自分の行なっている研究のことを打ち明けた。
「BOOKデータベース」 より