脇役の美学
著者
書誌事項
脇役の美学
講談社, 1996.9
- タイトル読み
-
ワキヤク ノ ビガク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
脇役の美学
1996
限定公開 -
脇役の美学
大学図書館所蔵 全25件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本映画の名脇役10人のプライドと悲しみを綴る壮絶な人間ドキュメント。
目次
- 殿山泰司—神よ、すべての酔っぱらいに聖なる死を与えたまえ
- 金子信雄—したたかな役者根性と料理への執念と
- 浜村純—燃え尽きた八九歳の青春
- 伊藤雄之助—腹にもたれる名脇役
- 左卜全—心身の病苦と闘い続けた奇人俳優
- 川谷拓三—殴られ、斬られて、主役になった男の壮絶な死
- 石橋蓮司—俺は脇役じゃない、主役だ
- 八名信夫—今に見てろよ、悪役にも華がある
- 浦辺粂子—演じた、愛した、賭けた
- 樹木希林—女優であるよりも女である方がいい
「BOOKデータベース」 より