奥の細道なぞふしぎ旅
著者
書誌事項
奥の細道なぞふしぎ旅
新人物往来社, 1996.10
- 上巻
- 下巻
- タイトル読み
-
オク ノ ホソミチ ナゾ フシギタビ
電子リソースにアクセスする 全2件
-
-
奥の細道なぞふしぎ旅 (上巻)
1996
限定公開 -
奥の細道なぞふしぎ旅 (上巻)
-
-
奥の細道なぞふしぎ旅 (下巻)
1996
限定公開 -
奥の細道なぞふしぎ旅 (下巻)
大学図書館所蔵 全22件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上巻 ISBN 9784404023360
内容説明
本書は芭蕉の生涯と旅に関して百カ条のなぞを提出し、著者の体験にもとづいて、従来の諸説を検討し、懇切に解明。
目次
- 第1章 『奥の細道』と芭蕉(芭蕉はなぜ奥の細道の旅に出たか;どういう男かパトロンの鯉屋杉風;芭蕉はなぜ深川に居を構えたか ほか)
- 第2章 深川から那須へ(出発したのは深川の芭蕉庵か採荼庵か;曾良は千住で一週間何をしていたか;千住の魚はホントに涙を流したか ほか)
- 第3章 白河の関から石巻へ(なぜ幾つもある奥州白河の関跡;なぜ芭蕉は作らなかった白河の関の句;芭蕉が求めた「花かつみ」とは ほか)
- 巻冊次
-
下巻 ISBN 9784404024039
目次
- 第4章 平泉から尿前の関へ
- 第5章 山刀伐峠から出羽三山へ
- 第6章 鶴岡から市振へ
- 第7章 金沢から大垣へ
- 第8章 晩年の松尾芭蕉
「BOOKデータベース」 より