本屋でぼくの本を見た
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本屋でぼくの本を見た
(作家デビュー物語)
メディアパル, 1996.10
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ホンヤ デ ボク ノ ホン オ ミタ
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注記
本書はトーハン発行「新刊ニュース」連載の「わたしのデビュー作」 (90.3-96.9) を基に構成したもの
内容説明・目次
内容説明
作家になった実感は、本屋に並んだはじめての自分の本…人気作家がデビューを語るエッセイ集。
目次
- 苦肉未完の作(赤江瀑)
- 青年と中性と 「幽霊列車」と僕(赤川次郎)
- 短篇から長篇へ(阿刀田高)
- 死ぬまでに一冊でも…のはずが(綾辻行人)
- 本物の自分の本(新井素子)
- マンガ界デビュー!(石坂啓)
- 受賞した処女作(岩橋邦枝)
- 『死者の木霊』(内田康夫)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

