微分積分通論
著者
書誌事項
微分積分通論
裳華房, 1996.10
- タイトル別名
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Introduction to calculus
- タイトル読み
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ビブン セキブン ツウロン
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微分積分通論
1996
限定公開 -
微分積分通論
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索引: 巻末
内容説明・目次
内容説明
本書は大学の基礎教育における微分積分の教科書として編纂されたもので、授業中に演習問題を解く時間を作りながら、1年間の授業で終了できる分量にまとめてある。
目次
- 微分係数と導関数
- 関数の増減と平均値の定理
- 指数関数と対数関数
- 三角関数
- 逆三角関数と双曲線関数
- 高次導関数と関数の展開
- 数列と級数
- 2変数関数の微分
- 偏微分の応用
- 不定積分〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
