地球のなかまたち
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地球のなかまたち
(扶桑社文庫, 0176)
扶桑社, 1996.7
- タイトル読み
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チキュウ ノ ナカマタチ
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内容説明・目次
内容説明
私たち人間のまわりにはおびただしい数の仲間たちがいます。例えば、カブトムシ等の昆虫の種類は150万をこえ、その個体数は人間一人に対して3億匹。本書には、そんな地球のなかまたちの不思議・面白エピソード満載です。小鳥はどのように歌を憶えるのか?コウモリは鳥なのか獣なのか?カブトガニは実はサソリの仲間だった!雪どけ水で産卵をするロマンチックなエゾサンショウウオ、冷酷・残忍なアリの習性、フクロウが暗がりでネズミを採れる秘密…本書を読めば生き物がもっと好きになる。
目次
- 第1章 陸のなかまたち
- 第2章 水のなかまたち
- 第3章 空のなかまたち
「BOOKデータベース」 より
