実験・研究のためのプログラミング技法 : 計測・制御から解析・グラフィックスまで

書誌事項

実験・研究のためのプログラミング技法 : 計測・制御から解析・グラフィックスまで

関岡清次著

理工学社, 1996.12

タイトル別名

プログラミング技法 : 実験・研究のための

タイトル読み

ジッケン ・ ケンキュウ ノ タメノ プログラミング ギホウ : ケイソク ・ セイギョ カラ カイセキ ・ グラフィックス マデ

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内容説明・目次

内容説明

本書は、過去10余年間にわたり、筆者が計測・制御等の分野で作成してきた関数・ルーチンを、具体的な実例として多数取り上げ、実験・研究に必要・有用なソフトウェアの作成手法について解説したものである。教育機関や企業で研究活動に従事されている方々にとって絶好の参考書である。

目次

  • 計測・制御信号の入・出力処理
  • 割り込み制御
  • タイマによる時間の制御・計測
  • 入力信号のリアルタイム波形表示、高速描画
  • キー入力のセンス・高速化
  • データファイルの操作
  • 波形・グラフのプロッタ・プリンタへの出力
  • フリーウェア・市販ソフトウェアの利用によるグラフ・統計処理
  • 計測データの前処理〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN15637710
  • ISBN
    • 4844511033
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    x, 300p, 図版2枚
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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