だから離島へ行こう : 行けば行くほど、知れば知るほど、島が好きになる。

書誌事項

だから離島へ行こう : 行けば行くほど、知れば知るほど、島が好きになる。

本木修次著

(「これからはおもしろい」おもしろ選書, 13 . ニッポンの秘島めぐり||ニッポン ノ ヒトウ メグリ ; 2)

ハート出版, 1996.7

タイトル読み

ダカラ リトウ エ イコウ : イケバ イク ホド シレバ シル ホド シマ ガ スキ ニ ナル

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内容説明・目次

内容説明

本書は、日本の島模様、人間絵巻に視点をあわせ、できるだけ島の新しい動き、文化の躍動の姿などを訪ねて筆を執ろうとした。だいたい人口400人台以上の島を対象にしているが、数島は他島との関連でそれ以下の島もある。なを、島(離島)の概念に入れない沖縄島も、その歴史過程から、この本では他の島々と一緒に“島”として書くことにした。その折、原則として人工島、陸けい島、宗教のみの島、架橋島(淡路島、生口島は半架橋)などは除いた。

目次

  • 北海道の島々
  • 日本海側の島々
  • 太平洋側の島々
  • 瀬戸内海の島々(豊後水道も含む)
  • 九州の島々
  • 沖縄の島々

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN1571277X
  • ISBN
    • 4892950807
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    251p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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