メイド・イン・ジャパンの時代
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メイド・イン・ジャパンの時代
(昭和のデザイン, プロダクト編)
日経BP社 , 日経BP出版センター (発売), 1996.9
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メイド イン ジャパン ノ ジダイ
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メイド・イン・ジャパンの時代
1996
限定公開 -
メイド・イン・ジャパンの時代
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注記
「日経デザイン」別冊
内容説明・目次
目次
- 「使う」—小さく、早く、そして快適に(こだま形151系電車—終着駅は新幹線;ホンダスポーツ—野心と良心が凝縮した処女作 ほか)
- 「遊ぶ」—足し算、引き算、そして世界商品(リカちゃん—少女の夢と憧れの試金石;ウォークマン—“引き算”で創り出した巨大市場 ほか)
- 「食べる」—いつでも、どこでも、変わらずに(チョコボール—三十年間愛され続けた理由;カップヌードル—食文化を変え、世界商品へ)
- 「着る」—「ジャップ」、そして「東洋からの衝撃」(DCブランド—メディアと共にイメージを商品化;三宅一生、川久保玲、山本耀司の軌跡—東京モード、もうひとつの60年代)
「BOOKデータベース」 より

