デッドソルジャーズ・ライヴ
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デッドソルジャーズ・ライヴ
早川書房, 1996.11
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デッド ソルジャーズ ライヴ
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デッドソルジャーズ・ライヴ
1996
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デッドソルジャーズ・ライヴ
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内容説明・目次
内容説明
脳死状態から臓器摘出が早ければ早いほど成功率が高くなる臓器移植手術。そのため脳死状態を迅速に判定すべく、人間の内的意識を読みとることができる“意識共鳴スペクトローラー”が開発された。だが、その装置によっても脳死判定が不可能な男女が3人いた。ひとりは16歳の時、脳死体験をした美貌の人妻、ひとりは末期癌患者のカメラマン、そして関係した男は残らず死んでしまうと言われる“這う女”と寝た大学助教授。…究極の官能と死の物語が謳いあげられる。
「BOOKデータベース」 より
