脳神経外科に必要なモニタリング
著者
書誌事項
脳神経外科に必要なモニタリング
(脳神経外科シリーズ / 斉藤勇 [ほか] 編集)
現代医療社, 1996.10
- タイトル別名
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Essentials of monitoring in neurosurgery
- タイトル読み
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ノウシンケイ ゲカ ニ ヒツヨウナ モニタリング
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脳神経外科に必要なモニタリング
1988
限定公開 -
脳神経外科に必要なモニタリング
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注記
標題紙, 奥付等に改訂と有り
監修: 高倉公朋
執筆: 上田伸ほか
各章末: 文献
内容説明・目次
内容説明
脳神経外科で診断、手術中の管理、救急入院等病態の把握のため必要なモニタリングの知識を、実施方法や結果の解析のよみかた等詳述している。実地臨床医に実際の医療に役立つ情報を提供している。
目次
- A 生理学的モニター(脳波;聴覚誘発電位によるモニター;体性感覚誘発電位;脊髄誘発電位;トルコ鞍周辺部疾患における術前、術中、術後視覚機能モニター;運動機能のモニター法;誘発筋電図による脳神経モニター)
- B 形態学的モニター(Neuronavigator;超音波Bモードによる術中モニター)
- C 頭蓋内圧、脳循環に関するもの(頭蓋内圧モニター;CBFモニター)
- D 救急部、集中治療室におけるモニターの実際
「BOOKデータベース」 より
