山の遭難に学ぶ安全と危険
著者
書誌事項
山の遭難に学ぶ安全と危険
(生と死の分岐点)
山と渓谷社, 1997.2
- タイトル別名
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Sicherheit und Risiko in Fels und Eis
- タイトル読み
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ヤマ ノ ソウナン ニ マナブ アンゼン ト キケン
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内容説明・目次
目次
- 天候悪化—急変したときの危険性
- 落雷—自らが避雷針にならないために
- ロープ—ハイテク時代とはいえ、なお切断の危険が
- 化学薬品—犯罪事件の謎解きのような事故
- カラビナ—なぜ簡単に壊れるのか
- アンザイレン—ハーネスがかかえる構造上の問題点
- ブーリン結び—どうして使われなくなったのか
- 懸垂下降—絶対安全というわけではない
- トップロープ—スポーツ・クライミング隆盛の陰に
- 登行器—パートナーの代わりにする〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

