遠藤 靖典 ENDO Yasunori

Articles:  1-20 of 57

  • 1 / 3
  • Zero Risk Is Illusion : Recognizing the Possibility of Suffering  [in Japanese]

    ENDO Yasunori

    Journal of architecture and building science (1641), 8-9, 2013-02-20

    AIJ  References (5)

  • Disaster Experience Game in a Real World  [in Japanese]

    浦野 幸 , 于沛超 , 遠藤 靖典 [他] , 星野 准一

    地域特有の災害リスクの対処法を楽しんで学習できるゲームシステムを提案する.本システムはスマートフォンに搭載されているGPSと加速度センサを利用して,実際に地域を歩きながらゲーム要素のある様々な災害イベントを体験する.震災を想定したゲームアプリケーションを作成して実証実験を行った結果,災害リスク認知支援に関する有用性が確認できると共に,訓練に対する継続性の維持でも高い評価が得られた.We propo …

    情報処理学会論文誌 54(1), 357-366, 2013-01-15

    IPSJ  IR 

  • On Fuzzy Co-Clustering based on Relational Fuzzy c-Means  [in Japanese]

    神澤 雄智 , 遠藤 靖典

    ファジィシステムシンポジウム講演論文集 27, 349-352, 2011-09-12

  • Disaster Experience Game in Real World  [in Japanese]

    YU PEICHAO , MINAKI TAKAO , ENDO YASUNORI , HOSHINO JUNICHI

    本稿では,実環境上で実際に様々な場所を訪れながら,その場所で起こり得る災害時の状況を体験できる災害体験ゲームシステムを提案する.様々な場所に移動しながら体験することで,より明確に実際に災害が起きた時の状況をイメージすることができ,災害リスクを見極める支援が行えると考える.屋外で移動しながらゲームを行えるようにするために,本システムではGPSや加速度センサを搭載したスマートフォンを利用する.GPSを …

    IEICE technical report 111(38), 87-92, 2011-05-06

    References (11)

  • Disaster Experience Game in Real World  [in Japanese]

    于 沛超 , 皆木 貴生 , 遠藤 靖典 , 星野 准一

    本稿では,実環境上で実際に様々な場所を訪れながら,その場所で起こり得る災害時の状況を体験できる災害体験ゲームシステムを提案する.様々な場所に移動しながら体験することで,より明確に実際に災害が起きた時の状況をイメージすることができ,災害リスクを見極める支援が行えると考える.屋外で移動しながらゲームを行えるようにするために,本システムでは GPS や加速度センサを搭載したスマートフォンを利用する.GP …

    研究報告エンタテインメントコンピューティング(EC) 2011-EC-20(20), 1-6, 2011-05-06

  • On Fuzzy c-Means Clustering with Penalty Terms for Uncertain Data  [in Japanese]

    宮本 智明 , 遠藤 靖典 , 濱砂 幸裕

    ファジィシステムシンポジウム講演論文集 26, 391-396, 2010-09-13

  • ペナルティベクトルのL₂及びL₁正則化を用いた不確実データに対する陽写像カーネルファジィc-平均法について  [in Japanese]

    高山 勲 , 遠藤 靖典 , 濱砂 幸裕 [他]

    ファジィシステムシンポジウム講演論文集 26, 387-390, 2010-09-13

  • 「クラスタリング」特集にあたって  [in Japanese]

    遠藤 靖典

    知能と情報 : 日本知能情報ファジィ学会誌 : journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 21(4), 428, 2009-08-15

  • CwU2007Workshopに参加して  [in Japanese]

    宮本 定明 , 遠藤 靖典

    Risk engineering 5, 89-91, 2009-03

  • ブレーキ制御の研究・開発  [in Japanese]

    野中 俊昭 , 中澤 伸一 , 遠藤 靖典 [他]

    R&M 16(11), 12-17, 2008-11

  • On Tolerant Fuzzy c-Means  [in Japanese]

    濱砂 幸裕 , 遠藤 靖典

    ファジィシステムシンポジウム講演論文集 24, 149-152, 2008-09-03

  • On Hard Clustering for Data with Tolerance  [in Japanese]

    HAMASUNA Yukihiro , ENDO Yasunori , MIYAMOTO Sadaaki , HASEGAWA Yasushi

    本稿では,データに伴う不確実性を,許容範囲という新たな概念を導入して,定式化した上で,許容範囲を持つデータに対する2つの新たなクラスタリングアルゴリズムを,代表的なクラスタリング手法であるハード c-平均法(HCM)と学習ベクトル量子化によるクラスタリング手法(LVQC)それぞれをもとにして構築する.許容範囲とは,データが持つ誤差・幅・属性の欠損などを包含したデータに伴う不確実性を表す概念である. …

    Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 20(3), 388-398, 2008-06-15

    J-STAGE  References (12)

  • D-12-132 Standard Fuzzy c-Means for Data with Tolerance by Introducing Penalty Term  [in Japanese]

    Kanzawa Yuchi , Endo Yasunori , Miyamoto Sadaaki

    Proceedings of the IEICE General Conference 2008年_情報・システム(2), 263, 2008-03-05

  • ウィーン経済大学における大学院教育に関する現地調査  [in Japanese]

    遠藤 靖典 , 濱砂 幸裕 , 宮本 定明

    Risk engineering 4, 12-15, 2008-03

  • Metaheuristic Algorithms for Container Loading Problem by Grouping Objects  [in Japanese]

    ENDO Yasunori , HANZAWA Koki , HAMASUNA Yukihiro

    本研究では貨物積み付け自動化のためのアルゴリズムについて扱う. アルゴリズムは容積空間の有効利用や貨物の安定性などを含む積み付けアルゴリズムとメタ戦略から構成されており, さらにメタ戦略の中で, 貨物をグループ化して扱う方法論についても考察する. また, その数値シミュレーションの結果も示す.

    Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 18(6), 859-866, 2006-12-15

    IR  J-STAGE  References (15)

  • Anti-lock Braking System for Railways  [in Japanese]

    NONAKA Toshiaki , ENDO Yasunori , OHYAMA Tadao , YOSHIKAWA Hiroshi , NAKAZAWA Shin-ichi

    Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 18(6), 813-820, 2006-12-15

    References (23) Cited by (1)

  • 編成車両としての滑走防止制御の性能向上 (特集:車両制御技術)  [in Japanese]

    野中 俊昭 , 中澤 伸一 , 遠藤 靖典 [他]

    RTRI report 20(7), 17-22, 2006-07

  • Improvement of Control Performances of Anti-lock Braking System with Fuzzy Reasoning for Train Sets on Railways  [in Japanese]

    NONAKA Toshiaki , ENDO Yasunori , YOSHIKAWA Hroshi

    安全性や騒音防止の観点から, 鉄道車両の滑走防止制御 (ABS) に対する研究は非常に重要である. しかし, ブレーキというシステムにおいて, 滑走という非常に不確実性の高い現象を防止することは容易ではなく, 一般的な制御方法というものは存在しないのが実状である. ところで, ファジィ推論は, 不確実性の高い制御対象に対して高い有効性を発揮することが知られており, 滑走に対しても, 同様の効果が期 …

    Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 18(3), 484-495, 2006-06-15

    J-STAGE  References (18) Cited by (3)

  • 貨物積み付け自動化のための知識融合最適化とシステム開発  [in Japanese]

    宮本 定明 , 遠藤 靖典 , 半澤 光希 [他]

    Risk engineering 2, 16-23, 2006-03

    Cited by (1)

  • Fuzzy c-Means for Data with Tolerance  [in Japanese]

    遠藤 靖典 , 村田 隆一 , 春山 秀幸 [他]

    ファジィシステムシンポジウム講演論文集 21, 59-64, 2005-09-07

  • 1 / 3
Page Top