吉川 正俊 YOSHIKAWA Masatoshi

Articles:  1-20 of 324

  • サーベイ論文の節構造を用いた論文に対するタグ付けの検討 (データ工学)  [in Japanese]

    中野 優 , 清水 敏之 , 吉川 正俊

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 117(212), 129-132, 2017-09-18

  • Toward a Design for Debiasing Subjective Assessment with Criteria  [in Japanese]

    大橋 英明 , 清水 敏之 , 吉川 正俊

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 3p, 2017

  • Matching Curriculum Guideline with Job Postings for Improving Learning Motivation and Career Development  [in Japanese]

    戴 憶菱 , 浅野 泰仁 , 吉川 正俊

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 3p, 2017

  • Diachronical WordSpace Analysis of Academic Papers  [in Japanese]

    中村 雄太 , 浅野 泰仁 , 吉川 正俊

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 8p, 2017

  • Semantic Similarity Calculation based on Distributed Representation of Experiences and Search for Geographic Objects Providing Experiential Value  [in Japanese]

    松村 優也 , 大島 裕明 , 田中 克己 , 吉川 正俊

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 8p, 2017

  • ストレス予測による経路推薦に向けた歩行環境および生体信号の群衆データ分析 (データ工学)  [in Japanese]

    北林 宏樹 , 大西 恒彰 , 張 信鵬 [他] , 浅野 泰仁 , 吉川 正俊

    近年,人々の健康に対する意識が高まってきている.健康を促進するための代表的な運動として歩行がある.しかし,高齢者や歩行が困難な障害者の中では積極的に外出しようとする人は必ずしも多くない.本研究は,高齢者等が歩行する機会の不足によって健康を損なわないために,歩行での外出を促進することを目的としている.そのためには,各歩行者が歩行時に感じるストレスを削減することが有効であると考える.本稿では,各歩行者 …

    IEICE technical report. Data engineering 114(173), 25-30, 2014-08-01

  • Data Release and Issues in the DIAS  [in Japanese]

    KINUTANI Hiroko , SHIMIZU Toshiyuki , YOSHIKAWA Masatoshi , KITSUREGAWA Masaru , KOIKE Toshio

    研究者が収集したデータ,作成したプロダクトデータの分野を超えた利活用を目的としてデータ統合・解析システム(DIAS:Data Integration and Analysis System)の開発は2006年から開始された. 2010年10月からDIASが保有する研究データと研究成果データの公開を始めた.4年間の公開データセット数の増加により現在ではプロジェクト以外の研究者に研究データを提供する環 …

    Joho Chishiki Gakkaishi 24(3), 254-274, 2014

    J-STAGE

  • Talking about Coming Map and Spatial Representation  [in Japanese]

    森田 喬 , 有川 正俊 , 加川 文子 [他] , 古橋 大地 , 三橋 浩志

    地図 = Map 51(1), 35-42, 2013-03-31

  • 大規模Webクリックデータのためのイベント予測  [in Japanese]

    松原靖子 , 櫻井保志 , ChristosFaloutsos , 岩田具治 , 吉川正俊

    研究報告データベースシステム(DBS) 2012-DBS-155(7), 1-1, 2012-11-12

    IPSJ

  • Enriching Participatory Sensing Environments through Scaffolding  [in Japanese]

    KONOMI Shin'ichi , SASAO Tomoyo , FUJITA Hideyuki , ARIKAWA Masatoshi

    人手を介して実世界の情報を収集する参加型センシング環境においては,人とセンサが一体となったセンシングシステムの能力が問題となる.本論文では,スカッフォールディングの概念に基づき,データ収集ツールに学習支援機構を統合することによってセンシングシステムの能力を高める手法について論ずる.我々は,文献調査とフィールドにおけるインフォーマルな観察に基づき,参加型センシングにおける参加者とツールの役割を吟味し …

    The transactions of the Institute of Electronics, Information and Communication Engineers. B 95(11), 1388-1395, 2012-11-01

    References (23)

  • 女子力が創り出す環境, 地図の健全な進化  [in Japanese]

    有川 正俊

    地図 = Map 50(2), 21, 2012-06-30

    References (2)

  • 女子の地図力最前線 : '地図ガール'の感性と新マーケット  [in Japanese]

    有川 正俊 , 高僑 則雄 , 太田 弘 , 鈴木 厚志

    地図 = Map 50(2), 14, 2012-06-30

  • 第25回国際地図学会議・第15回国際地図学協会総会(フランス・パリ)参加報告  [in Japanese]

    森田 喬 , 熊木 洋太 , 有川 正俊 [他] , 太田 守重 , 小荒井 衛 , 中島 円 , 伊藤 香織 , 若林 芳樹 , 井上 亮 , 藤田 秀之 , 星埜 由尚 , 丸山 智康 , 渡部 展也 , 臼田 裕一郎 , 細井 将右

    Map, Journal of the Japan Cartographers Association 49(4), 18-35, 2011-12-31

    J-STAGE

  • Stream Processing through Hidden Markov Models  [in Japanese]

    松原 靖子 , 櫻井 保志 , 吉川 正俊

    近年,データストリーム処理に関する研究がさかんに行われている.本論文は,隠れマルコフモデル(HMM)に基づき,与えられた問合せモデルの特徴に類似した部分シーケンスをデータストリームから検出することを目的とする.HMMはシーケンスを確率密度関数に従う生成モデルを有する状態の遷移として表現するデータモデルであり,様々な分野で広く使われているが,主として有限長の蓄積データに用いられてきた.しかし,ネット …

    情報処理学会論文誌データベース(TOD) 4(4), 48-62, 2011-12-28

    IPSJ

  • Private Range Query in Key-Value Databases  [in Japanese]

    川本 淳平 , 吉川 正俊

    本論文では,キー・バリュー型データベースを対象に,利用者のプライバシを考慮した範囲問合せ手法を提案する.従来議論されてきたプライバシを考慮した情報検索 (PIR; private information retrieval) の枠組みでは,単独では範囲問合せが行えず,また検索用キー属性の値に重複が認められないという制限がある.提案手法では,キー属性の値と問合せそれぞれに摂動を加え暗号化を施すことで …

    情報処理学会論文誌データベース(TOD) 4(3), 33-44, 2011-10-03

    IPSJ IR

  • Annotation Propagation with Consistency  [in Japanese]

    青戸 了 , 清水 敏之 , 吉川 正俊

    日本データベース学会論文誌 10(1), 49-54, 2011-06

  • A Proposal of an Instant Question Search System  [in Japanese]

    EDA Takeharu , UCHIYAMA Toshio , CHEN Alice , BESSHO Katsuji , KATAOKA Ryoji , YOSHIKAWA Masatoshi

    教えてgoo,Yahoo!知恵袋といった質問回答サービスが広く受け入れられており,多数の研究が行われている.本稿では,質問回答サービスにおける質問作成ツールを提案する.提案システムは,ユーザが質問文を作成中に逐次的に類似質問を提示する.これにより既に解決済みの似た質問があると気付く機会をユーザに提供することができる.質問文データベースは,潜在的意味インデクシングにより解析され,サーバ・クライアント …

    IEICE technical report 111(77), 85-89, 2011-05-30

    References (9)

  • A Proposal of an Instant Question Search System  [in Japanese]

    EDA Takeharu , UCHIYAMA Toshio , CHEN Alice , BESSHO Katsuji , KATAOKA Ryoji , YOSHIKAWA Masatoshi

    教えてgoo,Yahoo!知恵袋といった質問回答サービスが広く受け入れられており,多数の研究が行われている.本稿では,質問回答サービスにおける質問作成ツールを提案する.提案システムは,ユーザが質問文を作成中に逐次的に類似質問を提示する.これにより既に解決済みの似た質問があると気付く機会をユーザに提供することができる.質問文データベースは,潜在的意味インデクシングにより解析され,サーバ・クライアント …

    IEICE technical report 111(76), 85-89, 2011-05-30

    References (9)

  • Role-Based Access Control Model-Driven Design Method for Heterogeneous Distributed Environment  [in Japanese]

    近藤 誠一 , 岩井原 瑞穂 , 吉川 正俊 [他] , 小宮 崇 , 虎渡 昌史

    官庁,企業等の組織体における機密情報漏えい防止,コンプライアンス対応として,人,機密情報,システム等,組織体を構成する要素,およびそれらの関係で定義されるアクセス制御管理が重要視されている.企業で定められたアクセス制御ポリシを正しく実践するために,ロールベースアクセス制御(RBAC)モデルを用いて設計されたアイデンティティ・アクセス管理(IAM: Identity and Access Manag …

    情報処理学会論文誌 52(5), 1882-1898, 2011-05-15

    IPSJ

Page Top