荻野 博幸 OGINO HIROYUKI

ID:1000040144323

ニコン (1997年 CiNii収録論文より)

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Articles:  1-5 of 5

  • 2)超高精細マルチ画像顕微鏡装置の開発(ヒューマンインフォメーション研究会)  [in Japanese]

    荻野 博幸 , 矢島 脩三 , 小野木 健二 , 大内 由美子 , 芦原 司

    The journal of the Institute of Image Information and Television Engineers 51(1), 79, 1997-01-20

  • Development of Super High Definition Multi-Image Microscope System  [in Japanese]

    Ogino Hiroyuki , Yajima Shuzo , Onogi Kenzi , Ouchi Yumiko , Ashihara Tukasa

    Image devices of relatively high resolution are now becoming available. However, for use in pathological diagonosis, high resolution image devices having still more high level of resolutions are stron …

    ITE Technical Report 20(59), 7-12, 1996

    J-STAGE  References (7)

  • Edting A Logic Schematic Library on Multi-Computer Multi-Screen Graphics System  [in Japanese]

    荻野 博幸 , 松本 忍 , 平田 博章 , 平石 裕実 , 矢島 脩三

    近年の集積回路技術の進歩に伴い、設計対象となる論理回路図はますます大規模化して、複雑になる傾向にある。このように拡大する論理回路を効率良く短期間に設計するためにCADシステムの利用が不可欠になってきた。これらのCADシステムと設計者間のマン・マシン・インタフェースとして、一般にグラフィクス装置が用いられている。しかし、従来から用いられてきたグラフィクス装置では大規模論理回路図や大量の設計情報を同時 …

    全国大会講演論文集 第37回(デザインオートメーションおよびコンピュータグラフィクス), 1782-1783, 1988-09-12

    IPSJ 

  • Editing A Logic Schematic Diagram on Multi-Computer Multi-Screen Graphics System  [in Japanese]

    松本 忍 , 荻野 博幸 , 平石 裕実 , 矢島 脩三

    近年の集積回路技術の進歩に伴い、設計対象となる論理回路はますます複雑化、大規模化する傾向にある。このような論理回路を効率良く、短期間で設計するために様々なCADシステムが利用されている。これらのCADシステムのマン・マシン・インタフェースとしては主にコンピュータ・グラフィクスが用いられているが、論理回路の大規模化に伴い、表示すべき情報量の増大によって、より高解像度のディスプレイ装置が必要とされてい …

    全国大会講演論文集 第37回(デザインオートメーションおよびコンピュータグラフィクス), 1780-1781, 1988-09-12

    IPSJ 

  • Development of a Multi -Computer Multi- Screen Graphics Workstation  [in Japanese]

    OGINO HIROYUKI , HIRAISHI HIROMI , TSUMORI OSAMU , YAJIMA SHUZO

    コンピュータ・グラフィクスは計算機援用設計(CAD) シミュレーション結果の表示 三次元CADによる立体表示や教育(CAI)等の分野で幅広く利用されている.これらのグラフィクス表示を高品位の画質で高精度に行うためには グラフィクス表示装置の解像度を上げることが切望されている.しかしながら 従来から用いられてきたグラフィクス・システムでは 表示装置の物理的解像度の制限のために一度に大規模な図形を表示 …

    IPSJ Journal 27(10), 970-978, 1986-10-15

    IPSJ  Cited by (1)

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