今野 将 KONNO Susumu

Articles:  1-20 of 121

  • An Algorithm for Designating the Representative Terminal for Electronic Musical Score System PEANUTS for Wind Orchestra  [in Japanese]

    飯島 安恵 , 藤田 茂 , 今野 将

    近年,iPadなどのタブレット型端末の普及にともない,電子譜面が注目・開発されてきている.また,電子譜面システムを演奏会(特に吹奏楽団など)で使用すると,紙の譜面を利用する際に演奏者にかかる負荷の軽減が期待できる.しかし,現状の電子譜面システムは個人使用(主にピアノ演奏者)を想定して開発されているため,吹奏楽団のような集団での使用は想定されていない.そのため,演奏者にかかる譜めくり作業の負荷が依然 …

    情報処理学会論文誌 57(3), 873-885, 2016-03-15

    IPSJ 

  • Development and Evaluation of a Scoring Assistant System for Exercise Classes  [in Japanese]

    Ohchi Masashi , Konno Susumu , Tanaka Tomonobu , Furukawa Tatsuya , Itoh Hideaki , Fukumoto Hisao

    In recent years, there are many exercise classes at universities as a reaction to the problem of the deterioration of students' scholastic abilities. We have a lot of exercise classes, such as mathema …

    IEEJ Transactions on Fundamentals and Materials 135(11), 672-678, 2015

    J-STAGE 

  • A prototype of multi-agent system learning support software for beginner unnecessary programming  [in Japanese]

    今野 将

    電気学会研究会資料. FIE 2014(18・19・21-24), 1-4, 2014-09-05

  • 楽団向け電子譜面システムのための演奏者モデルと代表端末選定アルゴリズムの提案と試作  [in Japanese]

    飯島安恵 , 今野将 , 藤井良知

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2014論文集 2014, 1712-1719, 2014-07-02

    IPSJ 

  • 譜めくり作業の負荷を軽減する為の楽団向け電子譜面システムの設計と試作  [in Japanese]

    飯島安恵 , 今野将

    近年,iPadなどのタブレット型端末の普及に伴い,電子譜面が注目されてきている.電子譜面は紙の譜面と比較して,劣化・黄ばみ・破損が少ない上に,保管・管理が容易であるという点でメリットがある.また,電子譜面システムを演奏会(特に吹奏楽団など)で利用すると,紙の譜面を利用する際に演奏者にかかっていた負荷の軽減が期待できる.本研究では,その軽減できる負荷の一つである「譜めくり作業」に着目をし,譜めくり作 …

    第76回全国大会講演論文集 2014(1), 301-302, 2014-03-11

    IPSJ 

  • E-022 Proposal of the electronic music score system for WindOrchestra to reduce the load of page turning  [in Japanese]

    Iijima Yasue , Konno Susumu

    情報科学技術フォーラム講演論文集 12(2), 233-234, 2013-08-20

  • N-009 A prototype system of Multi-Agent learning system for beginners  [in Japanese]

    Iwata Atsushi , Konno Susumu

    情報科学技術フォーラム講演論文集 12(4), 463-464, 2013-08-20

  • Destination Prediction Mechanism for Support System of Watching over Children using Life Log and Regional Information  [in Japanese]

    KONNO Susumu , FUJITA Shigeru , SUGAWARA Kenji

    Currently, system have been proposed to watch over children. Those systems recognize behavior of children to ensure their safety. However, the current system only presents the location of children. Th …

    IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems 133(7), 1417-1426, 2013-07-01

    J-STAGE  References (18)

  • F-001 A prototype of MAS learning support software for beginners without agent programming  [in Japanese]

    Busaki Keitarou , Konno Susumu

    情報科学技術フォーラム講演論文集 11(2), 253-256, 2012-09-04

  • O-035 The proposal of the P/N classification technique of the review in consideration of text composition  [in Japanese]

    江川 雄太 , 今野 将

    情報科学技術フォーラム講演論文集 11(4), 437-438, 2012-09-04

  • RM-002 A Proto type of a sitting posture presumption function using a depth sensor and a sensor chair  [in Japanese]

    Kaneda Masahide , Konno Susumu

    情報科学技術フォーラム講演論文集 11(4), 21-26, 2012-09-04

  • 対戦型ゲームを応用したエージェントシステム学習支援ソフトウェアに関する研究  [in Japanese]

    武崎敬太郎 , 今野将

    エージェントシステムを学習する場合、エージェント記述言語とエージェントの構造、概念の学習が必要になってくる。しかしながら、エージェント記述言語はそれぞれ言語ごとの文法が極端に異なっており、言語独特の構造をエージェント本来の構造や概念と誤って学習してしまうという問題がある。そこで本研究では学習者に言語の学習というプロセスを踏まなくても簡単な日本語によって対戦ゲーム用エージェントの知識を作成させ、かつ …

    第74回全国大会講演論文集 2012(1), 897-898, 2012-03-06

    IPSJ 

  • 対戦型ゲームを応用したエージェントシステム学習支援ソフトウェアに関する研究  [in Japanese]

    武崎敬太郎 , 今野将

    エージェントシステムを学習する場合、エージェント記述言語とエージェントの構造、概念の学習が必要になってくる。しかしながら、エージェント記述言語はそれぞれ言語ごとの文法が極端に異なっており、言語独特の構造をエージェント本来の構造や概念と誤って学習してしまうという問題がある。そこで本研究では学習者に言語の学習というプロセスを踏まなくても簡単な日本語によって対戦ゲーム用エージェントの知識を作成させ、かつ …

    全国大会講演論文集 2012(1), 897-899, 2012-03-06

    IPSJ 

  • 行動履歴を用いた児童見守り支援システムのための目的地推定手法の試作  [in Japanese]

    今野将 , 山出智也 , 藤田茂

    マルチメディア、分散協調とモバイルシンポジウム2011論文集 2011, 697-705, 2011-06-30

    IPSJ 

  • 児童見守り支援システムのための目的地推定機能の試作  [in Japanese]

    山出智也 , 今野将

     現在,児童の安全を確保するために,GPS機能の付いた携帯電話<br />やRFID等から取得される位置情報を用いて,通学時の児童の行動を<br />情報を提供する「児童見守り支援システム」が研究・開発されてい<br />る.<br /> しかし,現状の児童見守りシステムは,児童の位置情報のみを使<br />用するため,児童の現在地しか知 …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 691-692, 2011-03-02

    IPSJ 

  • 学習者の理解度を用いた自習システムの設計  [in Japanese]

    大塚稔 , 今野将

    近年,パソコンやインターネットの普及に伴い,Web技術を利用して学習するeラーニングが普及してきている.このようなWeb技術を利用したeラーニングには,利点があるが問題点もある.本研究では,現在のeラーニングシステムが抱える問題点のうち,理解度を無視した学習に着目した.本研究では,学習者が継続して学習に取り組むことが可能な選択式の推薦型自習システムを開発することを目的とする.そして,得点と時間を評 …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 535-536, 2011-03-02

    IPSJ 

  • 共生コンピューティングに基づく現実空間と仮想空間の同期に関する研究  [in Japanese]

    岩田篤 , 今野将

     近年、高度な情報通信技術の発達により、利用者が時間、場所を選ばずにサービスを享受できるユビキタス社会が実現されつつある。<br /> しかし、現実空間と仮想のネットワーク上には情報洪水、ディジタルディバイドといった問題がありこれらの問題点を解決するために現実空間と仮想空間の共認知を実現する、共生コンピューティングの概念が提唱されている。<br /> 本研究では、人間-エー …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 363-364, 2011-03-02

    IPSJ 

  • センサー椅子を用いた姿勢推定手法に関する研究  [in Japanese]

    金田将英 , 今野将

    近年,情報通信技術を利用したテレワークが注目されている.<br />テレワークとは,通信ネットワークを利用して,オフィス以外の場所で働く労働形態のことをいう.<br />自宅就業者にとって,より効率的な働き方で充実した就業とより豊かな社会生活を<br />送るための手段であり,仕事と生きがいの両立を実現する有効な手段である.<br />しかしながら, …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 245-246, 2011-03-02

    IPSJ 

  • ECサイトにおけるユーザレビューが購買行動に与える影響に関する研究について  [in Japanese]

    江川雄太 , 一藤裕 , 今野将

    近年、ECサイトなどインターネットを利用して商品を購入する形態が普及してきたが、<br />このECサイトには電子掲示板の機能を用いて商品に対するレビューを書き込むことができるものがある。<br />ECサイトにおいてこのようなレビューがそれを利用する消費者の購買行動に対して何らかの影響を与えることが予想されるが、未だその影響は明らかにされていない。<br /> …

    第73回全国大会講演論文集 2011(1), 591-592, 2011-03-02

    IPSJ 

  • 共生コンピューティングに基づく現実空間と仮想空間の同期に関する研究  [in Japanese]

    岩田篤 , 今野将

    近年、高度な情報通信技術の発達により、利用者が時間、場所を選ばずにサービスを享受できるユビキタス社会が実現されつつある。<br /> しかし、現実空間と仮想のネットワーク上には情報洪水、ディジタルディバイドといった問題がありこれらの問題点を解決するために現実空間と仮想空間の共認知を実現する、共生コンピューティングの概念が提唱されている。<br /> 本研究では、人間-エージ …

    全国大会講演論文集 2011(1), 363-365, 2011-03-02

    IPSJ 

Page Top