乃万 司 Noma Tsukasa

ID:1000060228351

九州工業大学 (2015年 CiNii収録論文より)

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Articles:  1-20 of 40

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  • A Piano Learning System with Visual Correspondence Between Musical Scale and Keyboard  [in Japanese]

    山田 和毅 , 山本 邦雄 , 乃万 司

    エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015論文集 (2015), 378-385, 2015-09-18

    IPSJ 

  • NPR Hair Modeling by Controlling the Shape of Tufts  [in Japanese]

    下曽山 跳馬 , 山本 邦雄 , 乃万 司

    エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2015論文集 (2015), 234-240, 2015-09-18

    IPSJ 

  • Purposes of New Edition of "Computer Graphics" Book  [in Japanese]

    藤代 一成 , 斎藤 隆文 , 乃万 司 , 高橋 成雄 , 馬場 雅志 , 宮田 一乘

    2004 年 9 月の発刊以来,標準テキストとして利用されてきた CG-ARTS 協会編 <<コンピュータグラフィックス>> が,2015 年 3 月に改訂・出版される.新版では,この 10 年間の CG 分野の著しい発展が取り込まれ,その章構成や内容が刷新されている.本稿では,旧版からの主な差違を明らかにするとともに,新版編集の狙いについて概説する.

    IPSJ SIG Notes 2015-CG-158(6), 1-4, 2015-02-20

  • Street Browsing System Using Augmented Reality  [in Japanese]

    下岸 祐太 , 山本 邦雄 , 乃万 司

    エンタテインメントコンピューティングシンポジウム2014論文集 (2014), 280-287, 2014-09-12

    IPSJ 

  • 部分地図のコラージュによる案内地図作成システムの開発  [in Japanese]

    井上拓哉 , 山本邦雄 , 乃万司

    本稿では,広域での経路案内において事前に経路全体を確認したいユーザに向け,曲がる場所など経路案内する上で重要なところを拡大しつつ,重要でないところは簡略化して経路全体を示す案内地図作成システムを提案する.提案システムの特徴は,重要地点周辺を拡大した部分地図を抽出し,それらを画像として上手く貼り付け,いわば,コラージュのように組み合わせて経路全体を表示する点にある.提案システムの開発により,案内地図 …

    IPSJ SIG technical reports 2014-HCI-159(3), 1-8, 2014-07-28

  • ARによる仮想物体構成システム  [in Japanese]

    堀本卓 , 山本邦雄 , 乃万司

    マーカー型ARでは,マーカーの一部が物に隠れるなどしてマーカー全体が撮影できないと,マーカーが検出されない.そこで,本研究では,カメラに対して他の物に隠れたマーカーを考慮する仮想物体構成システムを開発する.このシステムは,マーカーを貼り付けたブロックに仮想物体を重ねて表示する.そして,そのブロックを組み立てることで複雑な形状や模様の仮想モデルを作成できる.組み立てる際に,ブロックの状態を推定するこ …

    全国大会講演論文集 2013(1), 139-141, 2013-03-06

  • A practical approach to foster self-directed ICT human resources through intimate relationship between academia and business industries  [in Japanese]

    FURUTONO TOMOYUKI , SAKAMOTO NORIAKI , MINE TSUNENORI , KUSAKABE SHIGERU , SUGANUMA AKIRA , KANEKO KUNIHIKO , NAKANISHI TSUNEO , FUKASE MITSUAKI , OMORI YOICHI , UDDIN MOHAMMAD MESBAH , NOMA TSUKASA , SUEYOSHI TOSHINORI , KATAYAMA TETSURO , MORIMOTO TSUYOSHI , ARAKI KEIJIRO , FUKUDA AKIRA , YASUURA HIROTO

    高度情報化社会の基礎である情報技術の発達は我々の生活を一変させるものであり,その進歩の速度は目覚しい.一方で産業界からは次世代の情報技術を担うべき人材の不足が指摘されている.このような技術の進歩と社会的要請に応えるため、九州大学大学院システム情報科学府では新しい修士課程教育コースである「社会情報システム工学コース」を設置した.本コースでは,文部科学省の支援,日本経団連傘下企業との大規模な連携体制の …

    IPSJ SIG Notes 107, 171-176, 2009-03-11

    References (3) Cited by (1)

  • D-11-92 Transforming Rainy Weather Photo to Fine Weather Photo Using Multiple Sample Photo Pairs  [in Japanese]

    Sakita Kyousuke , Yamamoto Kunio , Noma Tsukasa

    Proceedings of the IEICE General Conference 2009年_情報・システム(2), 92, 2009-03-04

  • CharacterPoint : A Presentation System with a Character  [in Japanese]

    YAMAMOTO KUNIO , TARUMOTO YOKO , NOMA TSUKASA

    プレゼンテーションなどのスライド上にユーザの代わりとなるキャラクタを配置し,ユーザが話をしながら簡単な操作で,キャラクタのアニメーションを操作できるシステムCharacterPointを提案する.CharacterPointでは,ユーザが直接話すことで,その場の状況に合わせた説明やキャラクタのアニメーションがリアルタイムに行える.また,CharacterPointではユーザの肉声と操作内容を記録す …

    IPSJ SIG Notes 133, 49-54, 2008-10-31

    References (5)

  • CharacterPoint : Presentation System with a Character  [in Japanese]

    YAMAMOTO Kunio , TARUMOTO Yoko , NOMA Tsukasa

    近年,プレゼンテーションや講義を遠隔地間で伝送したり,動画を記録してサーバ上に置きオンデマンドで提供する場面が増えてきた.しかし,そのような際には演者(ユーザ)を写すカメラが必要であったり,カメラを操作する人手が必要となる.また,スライドとユーザの両方の画面を伝送したり記録したりする必要もある.さらに,ユーザがカメラで写されることに慣れていないと,恥ずかしさや緊張から抵抗を感じることも多い.そこで …

    IEICE technical report 107(552), 47-52, 2008-03-15

    References (4)

  • D-11-42 A Layout Evaluation Method for Automatic Furniture Layout  [in Japanese]

    Amano Takeyuki , Yamamoto Kunio , Noma Tsukasa

    Proceedings of the IEICE General Conference 2008年_情報・システム(2), 42, 2008-03-05

  • 1001 SIG Nights : Toward Expressive Rendering - Special Interest Group for CG -  [in Japanese]

    NISHITA Tomoyuki , SAITO Suguru , KAKIMOTO Masanori , NOMA Tsukasa

    IPSJ Magazine 48(5), 528-529, 2007-05-15

    IPSJ 

  • 新時代のCGエンジニア向けテキストとその思想  [in Japanese]

    NOMA Tsukasa , FUJISHIRO Issei , SAITO Takafumi

    図学研究 40(3), 27-28, 2006-09-01

  • Use of Explanation Structures for Animation  [in Japanese]

    NOMA Tsukasa , YAMAMOTO Kunio , KONDO Kazumasa

    図表やグラフの目的の一つは,データの特徴を他者に伝えるためにある.しかし,陽な説明がなければ,意図が相手に正確に伝わるとは限らない.本稿では,説明の構造記述から,擬人化エージェントによる説明(プレゼンテーション)のアニメーションを生成するシステムDataPresenterを紹介する.説明の構造は,プレゼンテーションツリーとよばれる木構造のデータで表現され,また,表やグラフが本来持つ構造を利用して, …

    IPSJ SIG Notes 124, 73-78, 2006-08-17

    References (10)

  • Acquisition and Use of Reflectance Distributions in Paintings  [in Japanese]

    Kitaoka Shinya , Noma Tsukasa , Kitamura Yoshifumi

    This paper proposes a novel Non-Photorealistic Rendering (NPR) approach to acquiring reflectance distributions of specified objects in paintings, and to rendering three-dimensional objects with the ob …

    Transactions of the Virtual Reality Society of Japan 11(3), 395-402, 2006

    J-STAGE  References (10)

  • Acquisition and Use of Reflectance Distributions in Paintings  [in Japanese]

    KITAOKA Shinya , NOMA Tsukasa

    本論文では, 絵画に描かれている物体の反射率分布を抽出し三次元ジオメトリに適用することでノンフォトリアリスティックレンダリング(NPR)を行う手法を提案する.従来のNPRでは絵筆のタッチやストロークを再現しようとするものが大半であり, フォトリアリスティックレンダリングで利用されているような反射率分布を考慮しているものは少ない.本研究では, インバースレンダリングの考え方をNPRに導入し, 絵画内 …

    IPSJ SIG Notes 121, 79-84, 2005-11-18

    References (9)

  • A Mobile Motion Capture System with Capacitor-based Devices  [in Japanese]

    OOE Yasuhiko , YAMASAKI Kentaro , NOMA Tsukasa

    本稿では,従来のモーションキャプチャシステムとは異なり,測定環境の制約がなく,被験者の動作もほとんど拘束しないモバイル型のモーションキャプチャシステムMobileMoCapを提案する.このシステムでは,2軸方向に360°計測可能な15個の静電式傾斜計デバイスを体の各部位に取り付け,それぞれの絶対角を計測する.一方,傾斜計デバイスでは計測できない垂直軸中心の回転は,逆起電力を利用した4本の伸縮性長さ …

    IPSJ SIG Notes 117, 121-126, 2004-11-26

    References (5)

  • SIGGRAPH 2001 参加報告  [in Japanese]

    乃万 司

    情報処理学会研究報告. MBL, [モバイルコンピューティングとワイヤレス通信] 2001(108), i, 2001-11-15

  • SIGGRAPH 2001 参加報告  [in Japanese]

    乃万 司

    情報処理学会研究報告. HI, ヒューマンインタフェース研究会報告 2001(108), i, 2001-11-15

  • Person Tracking System and Head Classification System for Looking at People System  [in Japanese]

    BABA Naruatsu , OHASHI Takeshi , NOMA Tsukasa , MATSUO Hideaki , EJIMA Toshiaki

    我々は, 人物を観察しその人物が望んでいることを先回りして示すことができたり, 人物の統計情報を提供できる「人を見るシステム」を構築したいと考えている.このような「人を見るシステム」は, 環境の変化にロバストで信頼性の高い人物追跡器と, その人物の情報を的確に得ることができる人物特徴推定器が必要である.我々は, この2つをHeadFinderとHeadClassifierというシステムで実現した. …

    情報処理学会研究報告. HI,ヒューマンインタフェース研究会報告 95, 79-84, 2001-09-13

    References (12) Cited by (4)

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