吉田 香 YOSHIDA Kaori

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  • A Study of Web Page Design Evaluation Factor based on Visual Perception Model  [in Japanese]

    YOKOYAMA Motoki , YOSHIDA Kaori

    近年の情報技術の発達により,インターネット上に多くの Web ページが存在するようになった.これに伴い,Webページを検索・ランキングする技術が発達してきたが,現在の Web ページ検索技術はレイアウトの良さや読みやすさに関する評価因子を考慮していない.本研究では人間の視覚モデルを用いて Web ページの評価因子を解析し,Web ページの順位付けに評価因子を用いた Web ページ検索・ランキングシ …

    情報処理学会研究報告. HCI, ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告 = IPSJ SIG technical reports 136, F1-F8, 2010-01-22

    References (16)

  • Font Generating System using Interactive Evolutionary Computation  [in Japanese]

    NAKAGAWA Yuta , YOSHIDA Kaori

    DTP を行うにはフォントの選択が非常に重要であるが,PC に予め用意されているフォントの種類は限られている.本研究では,ユーザの主観的評価を随時計算に取り込み最適化を行う対話型進化計算手法を用いて,ユーザの感性に応じたフォントを生成するシステムの構築を行う.その際,欧文書体のエレメントごとにフォントを変異させることにより,デザインの統一性を保ちながら新しいフォントを生成する手法を提案する.一方, …

    情報処理学会研究報告. HCI, ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告 = IPSJ SIG technical reports 136, C1-C8, 2010-01-22

    References (15)

  • Female Researcher's Anticipation for SOFT  [in Japanese]

    IWASHITA Shino , YOSHIDA Kaori , BAN Hiromi , UCHIDA Yuzu

    知能と情報 : 日本知能情報ファジィ学会誌 : journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 21(6), 944-949, 2009-12-15

    References (3)

  • Kansei Retrieval  [in Japanese]

    YOSHIDA Kaori

    知能と情報 : 日本知能情報ファジィ学会誌 : journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 21(2), 167-174, 2009-04-15

    References (20)

  • 「感性検索」特集にあたって  [in Japanese]

    吉田 香

    知能と情報 : 日本知能情報ファジィ学会誌 : journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 21(2), 166, 2009-04-15

  • User-Network Interaction based Ubiquitous Network management system  [in Japanese]

    NATSUI Nobumasa , YOSHINAGA Kazumi , IKENAGA Takeshi , KOIDE Hiroshi , YOSHIDA Kaori

    ユビキタスネットワークでは人や物がネットワークを意識することなく情報にアクセスすることができ,その実現のためにはユーザの要求をネットワークが理解する仕組み(ユーザ-ネットワークインタラクション)が必要である.我々はこれまで異なる要求に対応可能なマルチクラスQoSルータを提案し,異なる要求を持つユーザに最適な経路を提供可能である事を示した.今回,ネットワークがユーザのプロファイルを保持したFelic …

    IEICE technical report 107(545), 43-48, 2008-03-13

    References (10)

  • A Discussion of Web Interface Design based on Gestalt Theory  [in Japanese]

    YOSHIDA Kaori , KOEPPEN Mario

    Webサイトやアプリケーションにおいて,ユーザの目標を正しく達成するためには,見た目の華やかさだけでなく,ユーザの視覚的な特性を考慮した適切なインタフェースデザインがなされなければならない.本稿では,ゲシュタルト則に基づく画像処理研究について調査した内容を報告するとともに,視覚認知に基づくWebインタフェースデザインについて考察する.

    IPSJ SIG technical reports 126, 7-14, 2007-11-12

    References (30) Cited by (1)

  • Kansei Query Forwarding Method for P2P File Exchange  [in Japanese]

    OHNISHI Kei , YAMAMOTO Hiroshi , YOSHIDA Kaori , OIE Yuji

    本論文は,感性クエリ伝搬手法を持つP2Pファイル交換システムの考え方を提案する.提案システムは,感性情報によって表現される検索クエリからファイル検索を行うことを可能にする.感性クエリ伝搬手法は,検索クエリ発生ピア(ユーザ)の感性と近い感性を持つピアにクエリを伝搬する.単純なシミュレーションの結果は,感性クエリ伝搬手法が,ネットワーク上の全てのピアに,対等に,感性とファイル収集傾向に合った確実なファ …

    IEICE technical report 105(628), 119-124, 2006-03-02

    References (9)

  • Analysis of the Development of Socialization Effects Among Users in Co-located Groupware Systems : An Evaluation Case using the Sense Web Environment  [in Japanese]

    LOPEZ-GULLIVER Roberto , UMATA Ichiro , HAGITA Norihiro , SATO Tomohiro , YOSHIDA Kaori , NAEMURA Masahide

    ヒューマンインタフェース学会論文誌 8(1), 49-58, 2006-02-25

    References (19)

  • Study on Federation of Distributed Database Systems : Database Integration by Attribute, Attribute Value, and Entity Integration, and Update System  [in Japanese]

    YOSHIDA Shoko , OKABAYASHI Seiji , YOSHIDA Kaori , UCHINAMI Seiichi

    近年, インターネット網を利用して既存のデータベースシステムのサービスを継続させながら複数のデータベースシステムの情報資源を共有化・連携利用するシステムへの要求が高まっている.しかし, 個々に設計されたデータベースではそれぞれの主観や目的によりデータ表現や内部構造が違うため, 統合利用する上で異種性が問題となる.そこで我々は, 個々のデータベース間の異種性を解決して, それらが持つ情報を統合利用す …

    IPSJ SIG Notes 2006(9), 167-174, 2006-01-26

  • Study on Federation of Distributed Database Systems : Database Integration by Attribute, Attribute Value, and Entity Integration, and Update System  [in Japanese]

    YOSHIDA Shoko , OKABAYASHI Seiji , YOSHIDA Kaori , UCHINAMI Seiichi

    近年, インターネット網を利用して既存のデータベースシステムのサービスを継続させながら複数のデータベースシステムの情報資源を共有化・連携利用するシステムへの要求が高まっている.しかし, 個々に設計されたデータベースではそれぞれの主観や目的によりデータ表現や内部構造が違うため, 統合利用する上で異種性が問題となる.そこで我々は, 個々のデータベース間の異種性を解決して, それらが持つ情報を統合利用す …

    IPSJ SIG Notes 138(1), 167-174, 2006-01-26

    References (3)

  • Study on Virtual Reality Database System : Reproduction of Human Action on Virtual Space  [in Japanese]

    MEGA Kimihiko , TOYODA Teppei , YOSHIDA Kaori , UCHINAMI Seiichi

    近年, 計算機の性能向上やネットワークの高速化に伴い, より高機能なマルチメディアデータベースシステムの開発要求が高まっている.そこで我々は, 様々なメディアのデータから情報を抽出して内容を宣言的な仮想現実空間を表現する中間表現に変換したものをデータベースに格納し, それらを任意のメディアに変換して出力することでデータを一括管理・利用する仮想現実感データベースシステムの提案・構築を行ってきた.現在 …

    IEICE technical report 105(433), 25-30, 2005-11-24

    References (14)

  • Study on Virtual Reality Database System : Output from database by text and voice  [in Japanese]

    TOYODA Teppei , MEGA Kimihiko , YOSHIDA Kaori , UCHINAMI Seiichi

    近年, 計算機の性能向上とインターネットの高速化に伴い, ネットワーク上でのマルチメディア通信が主流となっている.このような状況の中, マルチメディアを一括して管理・処理することのできるマルチメディアデータベースの開発要求が高まっている.そこで我々は, 概念スキーマを仮想現実感データベースで表現するメディア統合されたマルチメディアデータベースを提案し, その実装を行なってきた.このシステムは, マ …

    IEICE technical report 105(433), 19-24, 2005-11-24

    References (9)

  • D-12-145 Dairy Construction Management Support System Based on 3D Geographical Data Derived from Stereo Video Data  [in Japanese]

    Ueki Daisuke , Kita Katsushi , Maki Yoshifumi , Yoshida Kaori , Ohara Fumio , Uchinami Seiichi

    Proceedings of the IEICE General Conference 2004年_情報・システム(2), 311, 2004-03-08

  • Study on Virtual Reality Database System : Input and update to database by voice  [in Japanese]

    NISHIYAMA Hirotaka , YOSHIDA Kaori , UCHINAMI Seiichi

    近年、計算機の性能向上とインターネットの高速化により、ネットワーク上でのマルチメディアの転送が主流となっている。このような状況の中、各々のマルチメディアを一括して処理することのできるマルチメディアデータベースの開発要求が高まっている。そこで我々は、概念スキーマを仮想現実感データベースで表現するメディア統合されたマルチメディアデータベースの提案し、その実装を行ってきた。このシステムはマルチメディアに …

    IPSJ SIG Notes 50, 95-102, 2004-01-15

    References (7) Cited by (2)

  • Study of indexing method and retrieval method for spatio-temporal database  [in Japanese]

    NODOMI Ryo , YOSHIDA Kaori , UCHINAMI Seiichi

    近年、3次元住宅地図などで多次元空間データベースの利用が高まっている。これにより建物名や住所、経度や緯度といった文字ベースの検索要求だけでなく、位相や形状からめ検索要求が出てきている。しかし、現在の時空間データベースの抄録法では「円柱はどこにあるか」といった形状からの検索を高速に行うことができない。本研究は多次元空間データベースの検索手法として「形状や位置からの検索」や、時間軸に沿ったデータの変化 …

    IPSJ SIG Notes 50, 87-94, 2004-01-15

    References (9)

  • INTEGRATION OF MULTIMEDIA DATABASE WITH A VIRTUAL REALITY SYSTEM : Indexing Method of Multimedia Data  [in Japanese]

    HAYATE Takahiro , MEGA Kimihiko , YOSHIDA Kaori , UCHINAMI Seiichi

    近年、マルチメディアデータを手軽に扱えるようになり、より高性能なマルチメディアデータベースの開発要求が高まっている。そこで、我々は、概念スキーマを仮想現実感データベースで実現し、真のメディア統合を実現した一元的な仮想現実感データベースシステムと、マルチメディアデータベースと仮想現実感システムを並置し、両方を相互に行き来できる二元的なデータベースシステムを提案し、実装してきた。これらのシステムを構築 …

    IPSJ SIG Notes 50, 79-86, 2004-01-15

    References (5) Cited by (1)

  • A-19-5 Assistive Devices and Services for Visually Handicapped People using 3-Dimensional Virtual Sound  [in Japanese]

    Yorozu Yuhi , Yoshida Kaori , Uchinami Seiichi

    Proceedings of the IEICE General Conference 385, 385, 2004

    Cited by (1)

  • Interdicsiplinary Approaches to Haiku : Launching a Cross-Media Haiku Research Forum  [in Japanese]

    SUZUKI Masami , MINAGAWA Naohiro , YAMAMOTO Kenichi , YOSHIDA Kaori , YOSHIOKA Ryoei

    グローバル化,マルテメディア化等,今世紀に入って変貌を遂げようとしている俳句を,認知心理学,比較文学,情報科学等の多様な学際的視点から研究対象として取り上げ,教育や異文化コミュニケーション等での新たな可能性を拓く方向について展望する。また,このような研究の交流を図る場として,クロスメディア俳句研究フォーラムの活動を開始する運びとなっている。本稿は,その発案者5名による共同執筆として,各分野からの現 …

    IPSJ SIG Notes 58, 1-7, 2003-05-30

    References (17)

  • 本音でリレートーク  [in Japanese]

    河口 万由香 , 吉田 香

    Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics 15(2), 188-189, 2003

    J-STAGE  Cited by (1)

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