福安 直樹 FUKUYASU NAOKI

Articles:  1-20 of 53

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  • A Case Study of Process Improvement on an Application Development with Test Design  [in Japanese]

    辻原 拓弥 , 福安 直樹 , 満田 成紀 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 118(384), 43-48, 2019-01-15

  • Model-driven Development of Device Plugins for IoT Frameworks  [in Japanese]

    金岡 優奈 , 満田 成紀 , 福安 直樹 , 鯵坂 恒夫

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 5p, 2018

  • A Case Study of Bug Report Analysis for Test Design based Process Improvement  [in Japanese]

    辻原 拓弥 , 福安 直樹 , 満田 成紀 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 6p, 2018

  • Course Design for Training AI and BigData Experts Using Automatic Ordering Problem  [in Japanese]

    神田 哲也 , 福安 直樹 , 佐伯 幸郎 , 市川 昊平 , 中村 匡秀 , 楠本 真二

    日本ソフトウェア科学会大会論文集 34, 317-322, 2017-09-18

  • Specifying Narratology by Using Software Modeling Perspectives  [in Japanese]

    大木 美奈子 , 鯵坂 恒夫 , 福安 直樹 , 満田 成紀 , 松延 拓生

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 116(512), 121-126, 2017-03-09

  • The Patterns and Variations Found through an Analysis of Change Requirements  [in Japanese]

    久保 綾加 , 鯵坂 恒夫 , 福安 直樹 , 満田 成紀 , 松延 拓生

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(508), 1-5, 2016-03-10

  • 圧縮センシングを用いたセンサアプリケーションの開発効率化を目的としたシステム構成法 (モバイルネットワークとアプリケーション)  [in Japanese]

    谷川 博哉 , 満田 成紀 , 福安 直樹 [他]

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(466), 51-56, 2016-02-29

  • 圧縮センシングを用いたセンサアプリケーションの開発効率化を目的としたシステム構成法 (知的環境とセンサネットワーク)  [in Japanese]

    谷川 博哉 , 満田 成紀 , 福安 直樹 [他]

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 115(467), 51-56, 2016-02-29

  • Quantitative Project Evaluation for Agile Software Development using Ticket Management System  [in Japanese]

    井垣 宏 , 福安 直樹 , 佐伯 幸郎 , 柗本 真佑 , 楠本 真二

    ソフトウェア開発教育の一環として,ScrumやXPといったアジャイルソフトウェア開発を採り入れたチームによるソフトウェア開発演習を実施する大学が増加しつつある.一方で,演習によるアジャイルソフトウェア開発教育には複数の課題が存在する.代表的なアジャイル開発フレームワークの1つとして知られるScrumでは,プロジェクトを検査し,自己組織的にプロジェクトの状況に適応し続けることが求められる.しかしなが …

    IPSJ Journal 56(2), 701-713, 2015-02-15

    IPSJ 

  • センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアのための情報公開フレームワークの提案  [in Japanese]

    松井 麻吏奈 , 満田 成紀 , 福安 直樹 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    携帯端末へのセンサ搭載やビッグデータへの関心の高まりからセンサアプリケーションと連携したソーシャルメディアが増加している.しかし,炎上やネットストーカーといった情報公開範囲に起因する問題も増加している.本研究の目的は,センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアの開発を行う場合の,情報公開基準フレームワークの提案である.関連研究から抽出した情報公開に関する問題点を元にチェックリストを作成し, …

    研究報告デジタルコンテンツクリエーション(DCC) 2015-DCC-9(15), 1-6, 2015-01-19

    IPSJ 

  • センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアのための情報公開フレームワークの提案  [in Japanese]

    松井 麻吏奈 , 満田 成紀 , 福安 直樹 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    携帯端末へのセンサ搭載やビッグデータへの関心の高まりからセンサアプリケーションと連携したソーシャルメディアが増加している.しかし,炎上やネットストーカーといった情報公開範囲に起因する問題も増加している.本研究の目的は,センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアの開発を行う場合の,情報公開基準フレームワークの提案である.関連研究から抽出した情報公開に関する問題点を元にチェックリストを作成し, …

    研究報告コンシューマ・デバイス&システム(CDS) 2015-CDS-12(15), 1-6, 2015-01-19

    IPSJ 

  • センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアのための情報公開フレームワークの提案  [in Japanese]

    松井 麻吏奈 , 満田 成紀 , 福安 直樹 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    携帯端末へのセンサ搭載やビッグデータへの関心の高まりからセンサアプリケーションと連携したソーシャルメディアが増加している.しかし,炎上やネットストーカーといった情報公開範囲に起因する問題も増加している.本研究の目的は,センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアの開発を行う場合の,情報公開基準フレームワークの提案である.関連研究から抽出した情報公開に関する問題点を元にチェックリストを作成し, …

    研究報告グループウェアとネットワークサービス(GN) 2015-GN-93(15), 1-6, 2015-01-19

    IPSJ 

  • センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアのための情報公開フレームワークの提案  [in Japanese]

    松井 麻吏奈 , 満田 成紀 , 福安 直樹 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    携帯端末へのセンサ搭載やビッグデータへの関心の高まりからセンサアプリケーションと連携したソーシャルメディアが増加している.しかし,炎上やネットストーカーといった情報公開範囲に起因する問題も増加している.本研究の目的は,センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアの開発を行う場合の,情報公開基準フレームワークの提案である.関連研究から抽出した情報公開に関する問題点を元にチェックリストを作成し, …

    IPSJ SIG technical reports 2015-DCC-9(15), 1-6, 2015-01-19

    IPSJ 

  • センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアのための情報公開フレームワークの提案  [in Japanese]

    松井 麻吏奈 , 満田 成紀 , 福安 直樹 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    携帯端末へのセンサ搭載やビッグデータへの関心の高まりからセンサアプリケーションと連携したソーシャルメディアが増加している.しかし,炎上やネットストーカーといった情報公開範囲に起因する問題も増加している.本研究の目的は,センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアの開発を行う場合の,情報公開基準フレームワークの提案である.関連研究から抽出した情報公開に関する問題点を元にチェックリストを作成し, …

    IPSJ SIG technical reports 2015-CDS-12(15), 1-6, 2015-01-19

    IPSJ 

  • センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアのための情報公開フレームワークの提案  [in Japanese]

    松井 麻吏奈 , 満田 成紀 , 福安 直樹 , 松延 拓生 , 鯵坂 恒夫

    携帯端末へのセンサ搭載やビッグデータへの関心の高まりからセンサアプリケーションと連携したソーシャルメディアが増加している.しかし,炎上やネットストーカーといった情報公開範囲に起因する問題も増加している.本研究の目的は,センサアプリケーションと連携したソーシャルメディアの開発を行う場合の,情報公開基準フレームワークの提案である.関連研究から抽出した情報公開に関する問題点を元にチェックリストを作成し, …

    IPSJ SIG Notes 2015-GN-93(15), 1-6, 2015-01-19

    IPSJ 

  • Priorization of JDBC Exception Handling for Unit Testing  [in Japanese]

    藤本 恭平 , 福安 直樹 , 満田 成紀 [他]

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 7p, 2015

  • An Analysis of CSS Descriptions based on Spatial Relationship  [in Japanese]

    岡重 匡俊 , 福安 直樹 , 満田 成紀 [他]

    情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, 5p, 2015

  • Relationship of Operation and Eye Movement in Flipping Back and Rereading E-Books on a Touch Panel Display  [in Japanese]

    TAKASHIMA Miho , MATSUNOBE Takuo , MITSUDA Naruki , FUKUYASU Naoki , AJISAKA Tsuneo

    本研究の目的は,電子書籍ビューワによる縦書き文書の戻り読み時の視線位置の調査をすることである.PC上で動く電子書籍ビューワを模したアプリケーションを用い,タッチパネル対応PC用ディスプレイで操作するタスクを,4インチ,7インチ,10インチの3サイズの表示領域で課した.その際に視線計測装置を使用して視線情報を取得した.それをもとに戻り読み時の被験者の視線位置を,表示領域のサイズやスマートフォン・タブ …

    The Japanese Journal of Ergonomics 51(2), 131-140, 2015

    J-STAGE 

  • センサデータサーバにおける空間情報を用いたデータ分散手法の検討  [in Japanese]

    永井琢也 , 満田成紀 , 福安直樹 , 松延拓生 , 鰺坂恒夫

    ワークショップ2014 (GN Workshop 2014) 論文集 2014, 1-6, 2014-11-20

    IPSJ 

  • Prototype of Desktop Virtualization for Software Development Exercise  [in Japanese]

    IGAKI Hiroshi , MATSUMOTO Shinsuke , SAIKI Sachio , FUKUYASU Naoki , KUSUMOTO Shinji

    ソフトウェア開発演習の高度化に伴い,演習で利用される開発環境も複雑なものになりつつある.本研究では,煩雑でミスの起きやすい開発環境の導入を仮想デスクトップ環境上に構築することで簡易化し,学生の開発状況を容易に把握できるようにする.ソフトウェア開発PBL(SDPBL)では,受講生が利用する実装環境の準備やPBL中の保守対応,進捗状況の把握におけるコストが教員に対する過度な負荷に繋がることが多い.我々 …

    IEICE technical report. SC, Services Computing 114(157), 55-60, 2014-07-28

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